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1. 선택진료란?
- 환자 또는 보호자가 특정한 의사를 선택하여 진료를 받는 제도로서, 선택(특진, 지정) 진료를 받으시면 보건복지부령에 정하는 범위에 추가 진료비를 본인이 부담하시면 됩니다.(보건복지부령 174호 제5조 3항 관련)
2. 선택(지정,특진) 진료란의 대상 의사는 어떤 자격이 있나요?
- 선택(지정,특진) 진료 대상 의사는 해당 진료과의 전문의 자격을 취득한 후 10년이 경과 하거나, 대학병원의 조교수 이상의 자격을 갖춘 의사입니다.
3. 선택(지정,특진) 진료의 보험 혜택 여부는?
- 보건복지부의 추가 비용 항목과 산정 기준에 따라, 선택(지정,특진) 진료는 보험 혜택 없이 비용을 환자가 전액 본인 부담합니다. (특진 진료시 매번 아래와 같이 특진료가 산정됩니다.)
4. 특진의사란?
- 전문의 자격증 취득 후 10년 이상의 경력을 가진 의사(대학병원의 조교수 이상)
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体験淡
Title私は30歳の頃かなりひどい腰痛を持っていました。
AuthoradminCount35Date2015/08/13
私は30歳の頃かなりひどい腰痛を持っていましたが、特に治療をするでもなく、いつの間にか痛みも治まっていました。30歳後半のころギックリ腰にかかり仕事を2~3日休んだことがありましたが、その後は40歳からジョギングを始め、フルマラソンに出るなどして52歳までは腰痛に悩まされることもあまりありませんでした。
53歳の時に頚椎ヘルニアを発症し、それが治るまではと思い2ヵ年ほどジョギングを休止したところ、運動不足から54歳の後半に相当ひどい腰痛になり、歩く姿勢もくの字型に曲がり、立食パーティーで10分も立っていられない位の状況になっていました。
その後腰痛は少し治まったものの、左右のお尻、太ももの後ろ、ふくらはぎの筋肉が急激に削がれ、走ると右足がびっこを引くほどに悪化していました。 整形医に診てもらったところ、腰椎ヘルニアで手術をしても治る見込みは無いと言われ、 悲嘆にくれていましたが、自分自身の判断で腹筋を真面目に行なったところ、1年後くらいには、びっこを引かずに走ることができるようになるまでに回復をしました。
その後60歳過ぎまで腹筋とぶら下がり健康法で順調にきたのですが、日曜大工で重いものを持ち上げたりしたことが原因になったのか知れませんが、かなりひどい痛みを伴ってヘルニアが再発してしまいました。 この歳での再発は、今回キッチリと治療しないと今後の健康的な老後を過ごすことができないとの思いと、何よりもひどい痛みから早く解放されたいとの強い思いから、地元の専門病院に当たってみましたが、私の腰椎2番3番の手術は困難とのことで事実上断られてしまいました。
そのため、ネットを通して手術のできる病院を探したところ、ウリドゥル病院にヒットし、連絡を取ると1~2週間後には手術ができるとの返事に本当なのかなと半信半疑でした。しかし、ウリドゥル病院のホームページに掲載されている手術体験談や、日本のテレビ局が取材した記事などを目にすることで、信頼できると確信し決心しました。
その後は日本人担当スタッフのイ・スヒさんと、何度かのメールや直接電話のやりとりを行うことで、安心してスムーズにスケジュールを組むことができました。
病院では、手術前のチェ・ゴン院長からの手術内容についての説明と、自ら執刀するという説明に、とても安心感をいだきました。手術は事前説明のとおり、部分麻酔の中、会話で確認をとりながら1時間で終わり、手術中も眠気を感じる位、安心感のあるものでした。
終わってみると、こんなにも早く、本当なのかなとの思いです。手術前まではあれほどあった痛みも殆ど無くなると同時に、排便直後にあった短時間の激痛や、ここ数年前からあった、加齢によるものと諦めていた排尿時の尿の切れの悪さも相当改善し、排尿後の少量の尿漏れも無くなりました。 日本であったならば、まだまだ痛みに苦しみ、どうしたものかと悲嘆にくれていたのではないかと思います。
その後2週間が経過し、職場の仲間からも歩き方が若くなったと、ほめられています。 職場復帰したことでどうしても長時間座ることが多く、少々無理をしてしまいがちになり、多少の腰の重ったるい感じが今回治療対象ではなかった左側から出ることがあるため、病院から指導のあった1時間ごとの歩行と今後のリハビリを続けていこうと思います。
チェ・ゴン先生、イ・スヒさん、キム・ソラさん、ファンさんはじめ病院のスタッフ、看護婦さん皆様の温かい心のこもった対応に心から感謝いたします。
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Next私と腰痛との付き合いは10年近くありました。

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