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1. 선택진료란?
- 환자 또는 보호자가 특정한 의사를 선택하여 진료를 받는 제도로서, 선택(특진, 지정) 진료를 받으시면 보건복지부령에 정하는 범위에 추가 진료비를 본인이 부담하시면 됩니다.(보건복지부령 174호 제5조 3항 관련)
2. 선택(지정,특진) 진료란의 대상 의사는 어떤 자격이 있나요?
- 선택(지정,특진) 진료 대상 의사는 해당 진료과의 전문의 자격을 취득한 후 10년이 경과 하거나, 대학병원의 조교수 이상의 자격을 갖춘 의사입니다.
3. 선택(지정,특진) 진료의 보험 혜택 여부는?
- 보건복지부의 추가 비용 항목과 산정 기준에 따라, 선택(지정,특진) 진료는 보험 혜택 없이 비용을 환자가 전액 본인 부담합니다. (특진 진료시 매번 아래와 같이 특진료가 산정됩니다.)
4. 특진의사란?
- 전문의 자격증 취득 후 10년 이상의 경력을 가진 의사(대학병원의 조교수 이상)
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예약 구분 본인 병원
진료과 예약 날짜
의료진 시간
遠隔診療

術前診断の申し込みは、以下の手順で行ってください。

診断用写真(X線、MRI)の用意

日本の病院で、MRI写真とX線写真(MRIのみでも可) を撮影し、撮影したフィルムまたはデータCDを病院から借りるか購入してください。

【注意】
  • 過去に撮影した写真でも構いませんが、あまり古いと診断や手術方法を誤る危険性がありますので、必ず6ヵ月以内の写真をご用意ください。
  • 診療申し込みの対象は、施術・手術の適応となる患者様に限定しております。 日本でのMRI等による画像診断において、脊椎(頸椎、胸椎、腰椎)に病変が認められ、脊椎疾患(椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症等)であると診断された患者様のみ、申し込みが可能です。
画像診断において脊椎病変が認められない患者様の診療はお受けできませんので、事前にご確認ください。

診断の申込み

下の「診療申込みフォーム」に必要事項を入力し、「問診票(術前):下の欄からダウンロード」を添付して、送信してください。 可能な方は、画像データも添付してください。

send

remote
*氏名 和名: 英名:
*性別
*年齢
*生年月日
*連絡先 確実に連絡がとれる電話番号を入力してください。
*E-Mail
郵便番号
住所
話せる外国語 韓国語: 普通に話せる 多少話せる ほとんど話せない 英語:: 普通に話せる 多少話せる ほとんど話せない 日本語が話せるスタッフがおりますので、韓国語、英語が話せなくてもまったく問題はありません
*診断名
*症状
*添付データ (問診表/画像写真) 問診表 :
画像写真 : 撮影日: 年/月/日
郵便にて発送する予定もしくは完了

(* 添付できるファイルの数は最大3件を表示しています。)

* ファイル名は必ず、英語と数字だけにしてください。 ファイルを添付するときは、「参照」をクリックして送りたいファイルを選び、「開く」をクリックします。添付データのところに、保存先の場所が表示されればOKです。 画像写真等の追加データを送るときは、「Add File」をクリックしてください。

資料を確認した後、遠隔診療を依頼する際、Eメールにてご連絡させて頂きます。もし、3日(土日祝日を除く)経っても返信がない場合はお申し込みのメールがこちらまで届いてない可能性もありますので、お手数をおかけしますが、もう一度お申し込みまたはご連絡ください。遠隔診療の結果は通常依頼してから2~3日以内(土日祝日を除く)にEメールにてお知らせしております。

診断用写真を、患者様が直接韓国(ウリドゥル病院)まで送ることは、比較的面倒であり、方法がわからない方もおられます。そのため、患者様から日本の代行業者に郵送していただき、代行業者がまとめて1週間に1度(木曜日午後)ウリドゥル病院に郵送する形にしております。

診断用写真の郵送

診断申込みフォームから画像データを送信できない患者様は、画像フィルムまたはデータCDを、日本国内の代行業者に郵送してください。

[到着日時] フィルム、CDの郵送で対面配達の場合には、到着日時を、木曜日の午前中指定(祝日も可)でお願いします。 CDの郵送でポスト配達の場合は、いつ送っていただいても構いません。

診断用写真の梱包方法

フィルムの場合

① 封筒(医療機関で渡された画像写真の入った封筒でよい)に、画像写真のフィルムとプリントアウトした問診表(診断申込み時に添付したもの)を入れて、封をしてください。 ② 封筒の上に、必要事項を記入した封筒貼付用ラベルを貼ってください。 ③ 封筒をダンボール等で梱包してください。

ダウンロード:封筒貼付用ラベル

CDの場合

① 可能であれば、病院でもらったCDを複製して、バックアップCDを作製してください。パソコンで見られることを確認して から、バックアップCDの方をお送りください。(複製できなければ、原盤のCDでもかまいません) ② CDは、必ずプラスチックケースに入れてください。 ③ ケースに入れたCDは、必要事項を記入した「封筒貼付用ラベル(初回診断用)」とプリントアウトした「問診表」 (診断申込み時に添付したもの)と一緒に、クッション封筒(プチプチ付き封筒)または一般の封筒の中に入れて、 お送りください。 (封筒貼付用ラベルは封筒の中に入れ、外には貼らないでください。) ④ クッション封筒に入れる場合には、プラスチックケースのままで構いませんが、一般の封筒に入れる場合には、プラスチ ックケースを気泡緩衝材(プチプチ)で梱包してください。

※術後診断用写真の郵送 担当医師から指示された時期に、日本の病院で画像写真を撮影してもらってください。郵送方法は、初回診断の場合と同様ですが、封筒貼付用ラベルは術後診断用を使用し、フィルムまたはデータCDのみをお送りください。 病院への連絡は不要です。

施術・手術の申し込みは、下記のフォームから行ってください。 施術・手術を断る場合も、必ず本フォームから連絡してください。。

施術・手術を行う病院は、ソウル金浦空港病院またはソウル淸潭病院のどちらかになりますが、希望される方は釜山病院も可能です。いずれの病院も、日本人患者様の施術・手術は、ウリドゥル病院の中でも特に技術が優れた特診ドクターが行いますので、病院による技術面の差はありません。 入院前日に韓国に入られる患者様、あるいは患者様以外に付き添いの方がおり、病院近くの宿泊ホテルの予約を希望する場合も、下記のフォームからお申込みください。ソウル金浦空港病院では主にメイフィールドホテルを、ソウル淸潭病院ではプリマホテルを予約いたします。支払いは現地精算になります。

【注意】 手術を申し込まれる方は、事前に基礎疾患(肝疾患、腎疾患、糖尿病、高血圧等)の治療を行い、臨床検査値をできるだけ改善しておいてください。手術では全身麻酔となるため、臨床検査値に異常があり、麻酔科医が全身麻酔による事故の危険性があると判断した場合には、手術を延期することがあります。 局所麻酔による施術を行われる方は、基礎疾患があっても大丈夫です。