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1. 선택진료란?
- 환자 또는 보호자가 특정한 의사를 선택하여 진료를 받는 제도로서, 선택(특진, 지정) 진료를 받으시면 보건복지부령에 정하는 범위에 추가 진료비를 본인이 부담하시면 됩니다.(보건복지부령 174호 제5조 3항 관련)
2. 선택(지정,특진) 진료란의 대상 의사는 어떤 자격이 있나요?
- 선택(지정,특진) 진료 대상 의사는 해당 진료과의 전문의 자격을 취득한 후 10년이 경과 하거나, 대학병원의 조교수 이상의 자격을 갖춘 의사입니다.
3. 선택(지정,특진) 진료의 보험 혜택 여부는?
- 보건복지부의 추가 비용 항목과 산정 기준에 따라, 선택(지정,특진) 진료는 보험 혜택 없이 비용을 환자가 전액 본인 부담합니다. (특진 진료시 매번 아래와 같이 특진료가 산정됩니다.)
4. 특진의사란?
- 전문의 자격증 취득 후 10년 이상의 경력을 가진 의사(대학병원의 조교수 이상)
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예약 정보
예약 구분 본인 병원
진료과 예약 날짜
의료진 시간
沿革

沿革

      2015
  • ソウル金浦空港ウリドゥル病院、保険福祉家族部長官表彰、《メディカル・ツーリズム部分》

  •   2014 
  • イ・サンホ会長、E-daily グロバールヘルスケアー大賞受賞
  • UAE軍と患者送出MOU締結
  • ウリドゥル脊椎健康シリーズ「ミニマックス脊椎施術」出版
  • ウリドゥル病院共同著「内視鏡脊椎施術」ポルトガル語翻訳書出版
  • ソウル金浦空港ウリドゥル病院、アメリカ医療観光協議会(MTQUA)の世界10代病院(World best hospitals)」4回目選定

  •   2013 
  • 「視鏡脊椎外科学」英語教科書編著
  • Medtronic Koreaと脊椎関連国際教育機関設立
  • イ・サンホ会長、大韓医学レーザー学会会長就任
  • ソウル金浦空港ウリドゥル病院、アメリカ医療観光協議会(MTQUA)の世界10代病院(World best hospitals)」3回目選定
  • 全州ウリドゥル病院、フランチャイズ協約締結
  • 脊椎専門学術誌JCSC発刊

  •   2012
  • ソウル江北ウリドゥル病院設立
  • 光州及び光州北区ウリドゥル病院フランチャイズ協約締結
  • シンガポールに海外ネットワーク病院本社「Wooridul Spine Helath Pte Ltd] 設立
  • ソウル金浦空港ウリドゥル病院、アメリカ医療観光協議会(MTQUA)の世界10代病院(World best hospitals)」2回目選定
  • 30周年記念学術大会開催
  • 脊椎健康書英語版「Minimally Invasive Spinal surgery and Technique」発刊

  •   2011 
  • 保険福祉部指定、「脊椎専門病院」指定
  • イ・サンホ会長、「第8回韓独経営大賞」受賞
  • 「椎間板を切除せずに形成する」出版
  • イ・サンホ会長、国際最初侵襲外科学会(ISMISS)会長就任
  • ドバイウリドゥル病院設立
  • イスタンブールウリドゥル病院設立
  • 浦港ウリドゥル病院設立

  •   2010 
  • 経皮的内視鏡頚椎及び腰推椎間板切除術 (PECD、 PELD) 用の器具自体開発
  • PACSシステム導入
  • ジャカルタウリドゥル病院設立
  • ソウル金浦空港ウリドゥル病院、アメリカ医療観光協議会(MTQUA)の世界10代病院(World best hospitals)」選定
  • Joint Commission International , JCI認定(ソウル金浦空港ウリドゥル病院)
  • 「脊椎ヘルニア患者のための正しい姿勢と運動」出版
  • 「正常組織を保存する内視鏡椎間板施術」出版

  •   2009 
  • 上海ウリドゥル病院オープン
  • 上海ウリドゥル病院、 中国健康年度総評榜の「全国最高の歓迎を受ける骨科病院」に選定
  • イ・サンホ理事長、イギリス王立外科学会生涯功労賞受賞
  • アメリカHelathtourism.com選定、「Medical Tourism Transparency Award] 受賞

  •   2008 
  • ソウル金浦空港ウリドゥル病院、拡大オープン
  • サン-セ- ト(Shang-Se-To) ビジョン宣布
  • アメリカ・MTA(Medical Tourism Association、医療観光協会)「世界最高の国際病院(The Best International Hospitals in the World)」に選定。
  • ウリドゥル病院の医療陣、「脊椎学」教科書執筆。
  • 2008年大韓民国保健産業大賞医療観光部門受賞
  • New York Times, ウリドゥル病院紹介

  •   2007 
  • 大邱ウリドゥル病院をオープン
  • 東萊ウリドゥル病院、非手術脊椎総合センターオープン

  •   2006
  • 釜山ウリドゥル病院拡張開院
  • ウリドゥル病院国際患者センター(WIPC)開所
  • イ・サンホ会長、国際椎間板ヘルニア治療学会(International Intradiscal Therapy Society, IITS)会長就任(2007年~2008年)
  • チェ・ゴン病院長、第20次国際椎間板ヘルニア治療学会(IITS: International Intradiscal Therapy Society)最優秀論文賞受賞
  • 内視鏡腰椎ヘルニア施術法(PELD) 、アメリカ神経外科学会(AANS)本学会最優秀論文として選定
  • イ・サンホ会長界最小侵襲脊椎手術・治療学会(WCMM)会長就任
  • Dynamic Reconstruction of the Spine 出版 (アメリカ,Thieme)

  •   2005
  • WSH腰椎間ケージ( WSH Lumbar cage )開発
  • アジア病院経営協会賞(Asian Hospital Management Awards) '人的資 源開発' 部門受賞
  • The Practice of Minimally Invasive Spinal Technique 出版 (アメ リカ、AAMISS Press)
  • Endoscopic Spine Surgery and Instrumentation 出版 (アメリカ、Thieme)
  • 歩行及び運動異常診断のための3次元動作分析機導入

  •   2004
  • ソウル金浦空港ウリドゥル病院開院
  • 高齢患者に無理のない棘突起間ロッカー固定術(Interspinous locker fixation) 開発
  • 経皮的内視鏡頚部椎間板治療用内視鏡セット (WSH cervical endoscopy set) 開発
  • 第11回国際筋骨格レーザー学会(IMLAS、ソウル)及び第4回 Spine Total Care 共同学術大会開催
  • アジア最小侵襲脊椎学術大会(AAMISS) 開催
  • Surgical Techniques in Orthopaedics and Traumatology 出版 (フランス、Elsevier SAS)
  • 3次元医療映像プログラム(3D Medical image viewer program)開発
  • 脊椎健康検診センター/健康増進センターオープン
  • デジタル手術室構築
  • 脊椎安定化運動機具(Centaur) 導入
  • ネットワーク病院間遠隔TV会議システム(Telecommunication system) 運用

  •   2003
  • 外国医師対象脊椎専任医コース開設
  • 最小侵襲後方経由腰椎体間癒合術及び経皮的スクリュー固定術(Minimally Invasive Transforaminal Lumbar Interbody Fusion withPercutaneous Pedicle Screw Fixation)確立
  • 高解像内視鏡による経皮的内視鏡頚椎椎間板切除術(Percutaneous Endoscopic Removal of Cervical American International University(AIU) 教育機関指定

  •   2002
  • イギリス王立外科学士院(RCSP) 国際訓練センター及び韓国支部指定
  • 頚椎椎間板ヘルニアにおける経皮的内視鏡椎間板切除術及び安定術(Percutaneous Endoscopic Cervical Discectomy and Stabilization) 開発及び確立
  • 経皮的腰椎体スクリュー固定術(Percutaneous Pedicele Screw Fixation) 器具及びスクリュー開発 (製作社 : フランス Neuroimplant社、W.S.H PPF system)

  •   2001
  • 第1回 Spine Total Care 学術大会開催
  • コンピューター誘導内視鏡腰推椎間板切除術、神経根遮断術、椎間板造影術 確立
  • 国際筋骨格レーザー学会(IMLAS) 国際訓練センター指定
  • アメリカ最小侵襲的脊椎内外科学会(AAMISMS) 韓国支部指定及び訓練 センター指定
  • 国際最小侵襲的脊椎手術学会 (ISMISS) 国際訓練センター指定

  •   2000
  • 国際最小侵襲脊椎手術コース(MISS Course)開設
  • 経皮的内視鏡頚椎及び腰推椎間板切除術 (PECD、 PELD) 用の器具 開発(ベルギー Medsys社製作、製品名 : WSH Canual, Wooridul Forcep)
  • PACS system 導入

  •   1999
  • ソウル清潭にウリドゥル病院拡大移転
  • 売りドル脊椎総合治療センター(STC)開所
  • 処方伝達システム(OCS)及び電子カルテシステム(EMR)導入
  • 「頚椎ヘルニア」出版

  •   1994
  • 世界最初内視鏡頚椎ヘルニア施術(PECD)確立

  •   1992
  • ソウルにウリドゥル病院設立

  •   1990
  • 韓国最初微細顕微鏡脊椎ヘルニア手術確立

  •   1988
  • 韓国最初、脊椎専門病院として返還

  •   1984
  • プサンウリドゥル病院設立

  •   1982
  • イ・サンホ神経外科設立