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1. 선택진료란?
- 환자 또는 보호자가 특정한 의사를 선택하여 진료를 받는 제도로서, 선택(특진, 지정) 진료를 받으시면 보건복지부령에 정하는 범위에 추가 진료비를 본인이 부담하시면 됩니다.(보건복지부령 174호 제5조 3항 관련)
2. 선택(지정,특진) 진료란의 대상 의사는 어떤 자격이 있나요?
- 선택(지정,특진) 진료 대상 의사는 해당 진료과의 전문의 자격을 취득한 후 10년이 경과 하거나, 대학병원의 조교수 이상의 자격을 갖춘 의사입니다.
3. 선택(지정,특진) 진료의 보험 혜택 여부는?
- 보건복지부의 추가 비용 항목과 산정 기준에 따라, 선택(지정,특진) 진료는 보험 혜택 없이 비용을 환자가 전액 본인 부담합니다. (특진 진료시 매번 아래와 같이 특진료가 산정됩니다.)
4. 특진의사란?
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治療法

26

Aug
椎間板内臓症

定義 椎間板そのものが変性したり、髄核を取り囲んでいる線維質が壊れて慢性腰痛を誘発する病気です。 MRI検査では正常な椎間板は白く見えますが、傷んだ椎間板は真黒に見えます。ただしMRIが真黒であっても、すべての患者が痛みを感じるわけではなく、椎間板内臓症患者の約30%は特に痛みを感じません。しかし残りの70%の患者はほとんどが腰痛を訴えます。 症状 長く座っていると腰が痛くなり、腰を前に下げると痛みが強くなる傾向があります。 椎間板内臓症の場合には椎間板が飛び出したわけではないので、横になって足を上げれば無理なく上がります。 原因 最大の原因は強い衝撃を受けることです。交通事故あるいは重いものを長時間持つことで、支持する椎間板が損傷を受けて発生します。 治療 保存的な薬物、注射、電気治療などで症状が好転しなければ、手術療法を検討する必要があります。

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26

Aug
脊柱管狭窄症

定義 脊椎骨の中には神経(脊髓)が通る人差し指の太さの穴があり、これを脊柱管といいます。狭窄症というのは脊柱管の内壁が狭くなり、足に行く神経を圧迫して痛みと麻痺をきたす疾患です。 症状 徐々に腰痛あるいは下肢の痛みが起こり、神経性の間欠性跛行という足がつったりうずいたりする痛みを訴えます。 神経性の間欠性跛行は脊柱管狭窄症の代表的な症状ですが、他にも麻痺、痙攣、しびれ、筋力低下などの症状があります。 原因 先天性と後天性があり、主に40代以後に発症して50代に発症率が最も高くなります。 先天性狭窄症は狭窄範囲が広く、腰推 3、4番で最も多く起きます。 後天性狭窄症は脊椎分離証、変形性脊椎症、椎間板脱出症などの合併症を起こします 治療 脊柱管狭窄症は、症状が進行し神経麻痺症状がひどくなれば、手術を行う必要がありますが、間欠性跛行のみであれば保存的治療を行います。 腰椎が前方に曲がらないようコルセットを着用するか、骨盤が前に滑るのを防ぐため腹筋とお尻の筋肉を強化する筋力強化運動を行います。 電気治療や薬物治療後でも治らない場合は、狭窄した椎弓部位を切除する手術を行うか、腰椎の安定が必要な場合には脊椎固定術を行います。

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26

Aug
腰椎椎間板ヘルニア

定義 脊椎の骨と骨の間にある椎間板の中の髄核が飛び出し、神経と脊髄が圧迫される疾患です。 症状 最も頻度が高く重要な症状は腰痛です、腰の痛みは休めば減りますが、仕事や運動をするとひどくなります。ピリピリした痛みが片方の足に走ります。これを放射痛といい、どの神経が圧迫されているかによって太股、すね、足まで異なった場所が痛くなります。筋肉の力が弱くなり、最初は知らずに過ごしていても、膝や足首、足指の力が左右で異なるようになり、ひどくなると歩く時に足を引きずったりもします。 原因 加齢によって徐々に老化が来る場合、外傷で負荷がかかりすぎて急に発症する場合、累積された生活習慣で発症する場合など原因は多様です。 主に4番腰推と5番腰推の間、5番腰推と仙椎の間の椎間板で発症します。この部位は体重の負担と腰の動きが多いためで、全体の約90%を占めています。 主な発症年齢は30代から50代の間で、その理由は髄核の水分と伸縮性がだんだん減少する一方で、活動量は多くなるためです。 治療 一般的には安静を取り、消炎鎮痛剤、 筋弛緩薬、温湿布、コルセット着用などの保存的治療を行います。しかし神経麻痺や痛みがひどい場合、日常活動に障害があったり症状が再発した場合などは、椎間板から脱出し神経を圧迫している髄核を除去する手術を行います。 予防 一カ所に力がかからないように正しい姿勢で生活する。

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26

Aug
脊椎筋肉(首の筋肉)

 首と腰の曲げは湾曲なC字のようで、あるいは弓の模様で前に凸型である。  この曲げは脊椎の湾曲と言う。正しい姿勢は首あるいは腰に手をつけてみると後ろに凹みを感じる。生まれた頃には首の骨がほぼ直線であるが3ヶ月経ち、首を操るようになれば首の湾曲が生じ始め、1歳頃になり、歩くようになれば腰の湾曲が生じる。この曲げは身体の均衡をとるために作られるので生まれてから生じる。  背中は少し後ろへ凸の曲げが見られる。それで全体の脊椎は直線ではなく、首で前方に凸で、背中はうしろへ凸、また腰から前に凸のまるでS字を逆さにした形みになっている。

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26

Aug
脊椎筋肉(腰の筋肉)

脊椎骨は体の骨格を形成するが、そのままでは力はでない。脊椎の力は筋肉から出るため、筋肉が弱ったり不均衡になると脊椎に損傷を起こし腰痛が発生しやすくなる。 腹筋には、腹直筋(図1参照)、内腹斜筋(図2参照)、外腹斜筋(図2参照)がある。 脊椎の前と両側に斜めに付いている筋肉は動く時に強い力を発揮する。特に内・外腹斜筋は互いに交差して、まるで補助機器のように外から腰推部を囲み、腰が安全で柔軟に動くよう補助する働きをしている。この筋肉の弾力性を強化すると腰の曲線が維持できるが、この筋肉が弱まると腰痛を生じるか脊椎病を発症する。

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26

Aug
脊椎神経

脊髄は脊柱管内にある神経索で、厚さ約 8mm、幅約 13mmである。ただ脊髄は脳脊髄液、硬膜、脂肪、血管で囲まれているため、実際の厚さは 10mm位になる。そのため脊椎管の直径が10mm程度に狭くなると脊髄が圧迫されていると判断される。 脳から意識的あるいは無意識的に命令が出されると、脊髄神経はその命令を受けて全身に伝える中心的な役目を果たしている。脳は直接腕や足に命令を送ることができないため、必ず脊髄神経を経由しなければならない。 頚椎(首)と胸椎(背中)の中の神経は中枢神経で、腰推(腰)の中の神経は末梢神経である。中枢神経は再生しにくいが、末梢神経は再生が可能である。中枢神経は下半身全体を支配しているため、手術の失敗等で傷害を受けると下半身麻痺になる危険性が高い。そのため頚椎と胸椎部位の手術は、経験と知識が豊富で高度の技術を持った専門脊椎医が行わなければならない。 末梢神経の中でも椎間板によって最初に圧迫されるのが交感神経である自律神経で, 次が感覚神経と運動神経である。

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26

Aug
血管

硬膜の内部には神経根動脈があるが、この動脈は椎間板脱出による圧迫や繰り返しの小さな外傷には耐えられない。頚椎脊椎症で神経の穴が細くなって動脈が絞られると動脈痙攣あるいは血栓になり、血液循環障害を起こす。それに伴い手が冷えて筋肉が萎縮する。 前方の脊髓動脈が脊髓先方の凹の中にある。この血管は脊髓の前と中央に分布する。突き出た棘骨や脱出した椎間板の髄核によって血管が圧迫されると脊髓への血液が供給できなくなり、中風のような半身不随や下半身麻痺を来たす。

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26

Aug
脊椎骨

脊椎骨は3つの関節からなっており、椎体の間の “椎間板(ディスク)”と、脊椎骨を受け継ぐ上関節、下関節がある。脊椎骨の上関節、下関節は上の脊椎骨が前方に動かないよう働いている。

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26

Aug
靭帯

靭帯は、弾力纎維をもった包帯のようなもので、脊椎がもとの場所に固定されるよう縛っている。これは脊椎を維持保護しながら均衡を取れるよう、脊椎の様々な部位に広いテープを貼って固定しているようなものである。脊椎靭帯には5種類がある。 前縦靭帯:脊椎骨と椎間板の先方と横面をつないでいる。垂直すなわち縦方向に長くつなぐ広いリボンのようなものである。 後縦靭帯:脊椎胴と椎間板の裏側を連結する靭帯で、前縦靭帯よりもずっと狭い。この靭帯には多くの神経が分布しており、腰の痛みをここで感じる場合が多い。後縦靭帯のすぐ後ろに脊髓神経がある。 棘間靭帯:脊椎の裏側中央にある棘突起の間を満たしている太くて短い靭帯で、2つの脊椎を裏側で一緒につないでいる。脊椎がもとの場所にあるよう安定させるのに非常に重要な靭帯である。 棘上靭帯:棘突起の上で長くつながっている靭帯。弓における弦のようなもので、脊椎を安定させるのに非常に重要で、手術時には必ず保存する必要がある。 横突起間靭帯:脊椎の側面に突出している横突起を互いに結ぶ靭帯で横突起の間にある。小さいが効果的に脊椎を固定させている。 黄色靭帯:脊椎の椎弓を互いに結ぶ靭帯で、色が黄色いため黄色靭帯と呼ばれる。この靭帯のすぐ先方に脊髓神経がある。

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26

Aug
椎間板

円盤模様の脊椎胴の間には、円盤模様の椎間板が挟まれている。椎間板は脊椎の動きを可能にするとともに、衝撃を吸収・緩和するという2つの役割を果たしている。もし、足を伸ばした状態で前屈し、80kgの重さを持ち上げるとすると、脊椎椎間板にかかる重さはその10倍の800kgにもなるが、それを椎間板が吸収している。 椎間板は2つの部分から構成されており、真ん中に髄核と呼ばれる柔らかい物質が入っている。この髄核を囲んでいるが線維輪で、丈夫で強い線維質でできている。椎間板の上下は、軟骨が屋根と床のように囲んでおり、閉鎖された空間となっている。 髄核:カメラレンズ模様で椎間板の中心部にある透明なゼリー状のもので、水分を多く含み粘液質でふにゃふにゃしている。出生時には約88%が水分だが、年齢とともに水分は徐々に減少し、30代では約77%、老年層では約70%になる。腰椎では髄核が一番大きく、水を入れた小さな風船のように圧力がかかると形が変わる。もし、首がある方向に傾いて均衡を失った場合には、髄核は徐々に圧力が弱い方向に移動する。そのため均衡が取れない姿勢で長くいると、髄核はある方向に押された状態で固まってしまう。ただし正しい姿勢を取れば徐々に元の位置に戻る。昼間は水分が抜けるため、背高が縮まり、夜中にまた伸びる。一定の動きを繰り返して腰に圧力をかけると、5%程度の水分が抜けるが、動きが早すぎると水分が回復する時間がなくなる。血管がないため血液は入らない。髄核の上下を屋根と床のように覆っている脊椎骨の軟骨部分の小さな孔から、水分と栄養が浸みこみ拡散されて供給される。神経がないため髄核は痛みを感じない。 線維輪:線維輪は、丈夫で太い線維質が玉ねぎのように数枚重なったもので、髄核が漏れないようにその周りを囲んでいる。こうした髄核というゴムボールを、コラーゲン線維である太い糸が多方向から重なって囲んだ野球ボールのようなものが椎間板である。椎間板が硬くて適切な支持力を維持できるのは、この線維輪が脊椎上下の軟骨板と強く結合しているためである。しかし、後方の線維輪は層の太さが薄く数も少ないため、弱くなりやすい。前方と横方の線維輪は後方の線維輪より約2倍も太い。後方線維輪の表面には神経が分布しており痛みを感じる。 線維輪に弾力性があり硬い時には髄核は漏れないが、もし線維輪が弱って弾力性を失ったり破れたりすると、変性した髄核が漏れてしまう。これを椎間板脱出症といい、椎間板の髄核が線維輪内あるいは外に脱出することをいう。

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