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施術手術方法
後側腹膜腔鏡脊椎椎間板ヘルニア手術(RESS)及び骨融合術

概要

  腰の筋肉と脊椎後弓骨、脊椎関節のような大部分の腰骨を傷つけず脊椎椎間板ヘルニア疾患を治すためには、内視鏡手術を受けなければならない。腹部側から接近する方法が腹腔内視鏡脊椎手術で、側腹部から接近する方法が後側腹膜腔鏡脊椎手術である。後側腹膜腔鏡脊椎手術は前方の臍部から腹腔鏡を利用して行う手術である。似ているが、側腹部に小さな穴を作って風船をふくらまし、後腹膜に空間を作ってから手術をするという点が違う。

手術方法

麻酔方法 全身麻酔
手術方法 上側腰椎部位では側腹部側に2cm以下の小さな穴を2つ作り、脊椎を取り巻いている筋肉の間から内視鏡画面を見ながら椎間板を除去し、自分の骨髄を混ぜた人工骨と金属椎間板ケージ又はクッションのある人工椎間板髄核を挿入する。下側腰椎部位では臍部下側2.5~4cmの小さな切開法を使用することもでき、側腹部側から内視鏡を入れ画面を見ながら手術を行う。

長所

  • 側腹部から小さな内視鏡を入れて病気を治すので、腰の筋肉と脊椎後弓骨、脊椎関節などを傷つけない。
  • 腕で隠れる部位である臍の高さの側腹部のため、手術部位が目立たず、傷跡も殆ど残らない。

適応対象

  主たる手術治療の対象は、6ヶ月以上いろいろな保存的治療をしても好転せず、日常生活と仕事をするにおいてかなりの支障をきたしている退行性椎間板変性症と脊椎すべり症、後方脊椎骨転位症、腰椎神経孔狭窄症、そして腰椎側湾症などである。

+++ケフアケソ。シュ ソツ オコナゥ コッシコチ・ネッタレタヌ サ邱ハ

  私は米国に居住する中年女性(55歳)で、座っていると腰が痛く、立っても腰がすぐ伸びず、仕事すこししただけで腰痛で寝込む状態だった。ひいては少し無理をしただけで、まったく動けなくなるほどの腰痛発作が起こった。しかし私は米国でこれという治療法を見つけることができなかった。腰を切開する方式の手術は適応症に該当しないため、ただ家の中で制限つきの生活をするという状態だった。活動的なことをすると、すぐまったく動けなくなる状態になった。苦痛を耐えられない状態になった私は、結局韓国行きの飛行機に乗った。最後の望みをかけて脊椎椎間板ヘルニア分野で有名というウリドゥル病院に行くためだった。病院に着いて様々な精密結果を受けてから、私に一番相応しい治療法である内視鏡骨融合術を受けることに同意した。手術結果は成功した。疼痛が消えただけで、まるで生まれ変わったような感じだったが、手術後に傷跡が殆ど残らなかったことも幸せだった。手術後2年が過ぎ、経過確認を兼ねてウリドゥル病院に行き、レントゲン撮影をした結果、脊椎状態は正常であり問題がないという診断を受けた。あの時、韓国行きの飛行機に乗ったのは本当に正しい選択だったと思う。

患者とのインタビュー内容

  米国から来た中年のご婦人で、椎間板が黒く病変しクッションの役割を果たせなくなり、ヘルニア性の腰痛があった方でした。まず正確な診断と原因を究明し、適切な根治法を探すために磁気共鳴映像撮影(MRI)で撮影をしたところ、突出した椎間板が黒くなり骨髄が白く変化しているのを確認できました。 コンピューター断層撮影(CT)上では神経孔が狭まり、脊椎神経節が圧迫された状態でした。放射線撮影を行ったところ、椎間板の高さが低くなっており、上側脊椎が後ろにずれている後方転位症がありました。再度MRI神経造影術を行ったところ、神経節が圧迫され、写真映像上で切れてみえる症候がありました。このような段階的な結果過程を経て、なぜ慢性的腰痛があるのかがわかったのです。最後の確認のために疼痛誘発椎間板造影術を行いました。腰痛の原因が椎間板だけの問題なのか、他の原因もあるのか、その機能はどれくらいかを確認するためでした。米国から来られたこの方は、痛みにより大声を出すほどの状態でしたが、椎間板の中に0.5ccの薬物が入っただけで大声を出しました。一方、異常のない場所では薬物を1cc注入しても疼痛を感じませんでした。結局、慢性腰痛の原因が腰椎 2、3、4番の椎間板の変性異常が確実に診断され、後側腹膜鏡内視鏡脊椎手術を行い成功しました。これからは家事も安心してできますし、スポーツ、ジム、ヨガも自由にできますね。

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