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의료진 시간
施術手術方法
腹腔鏡下腰椎椎間板ヘルニア手術及び骨融合術(LASS)

概要

  過去には慢性腰痛を治療するためには腰骨を切り神経をひっぱり、後方椎体間骨融合術をするか腹部を大きく切開し、前方から病変した椎間板や脊椎体を除去してから、その隙間に骨を移植する前方経由腰椎骨融合術が多く行われてきた。後方椎体間骨融合術は、足のしびれ、腰の残痛、神経損傷などの合併症が5%で発生し、過去の前方手術法も腹部を20cmほど切開するため、腹部の筋肉損傷が多く、長期間入院しなければならないため回復が遅く、手術後の疼痛が酷い方である。1993年にウリドゥル病院は腰骨を切り取らず、臍部側から病変した椎間板と脊椎骨の変形を治す韓国最初の腹腔鏡腰椎椎間板切除及び前方骨融合術を行った。

手術方法

麻酔方法 全身麻酔
手術方法 伝統的な前方経由腰椎骨融合術の短所を解決した手術法が腹腔鏡脊椎手術である。臍の下と側腹部側に直径1cm以下の小さな穴を4つ開け、内視鏡の画面を見ながら病変した椎間板を除去し、人工椎間板ケージに骨を入れて挿入する。1cmほどの手術創は殆ど傷跡が残らない。
当日又は翌日に経皮的後方スクリュー固定術を併用して腰が360度に安定するようにする。
過去の伝統標準脊椎骨融合術の手術方法は、腰の筋肉を大きく広げてから、脊椎の後弓を完全に 又は相当の部分を除去してから神経を牽引してこそ、骨を正しい位置に合わせることができた。そのために出血過多、神経根損傷、神経癒着などの手術後合併症が生じることがあり、手術後の疼痛がひどく手術回復が遅いため、お年寄りや糖尿病患者などには施術を行うことができないという短所があった。本当に大手術だった。輸血も必要で手術後の疼痛もとても強かった。長期間入院をしなければならず、職場復帰の時期もかなり遅かった。

長所

  • 切開部位が小さいため腹部筋肉を損傷さない。
  • 背中側の筋肉を切開しないため直接神経をいじらず、手術後の腰痛や足のしびれなどの後遺症が殆どない。
  • 手術後の疼痛が少なく、初期に退院できる効果的な最小侵襲的手術法である。

適応対象

  主たる治療対象は脊椎の一番下である腰椎5番と仙椎1番の間の退行性椎間板変性症で、腰の疼痛により長い時間座っていたり歩いたりするのが大変で、脊椎の間が狭くなり、神経孔が狭まり、足がしびれたり疼痛がある。脊椎分離症、脊椎骨脊椎すべり症、脊椎骨後方転位症、脊椎神経孔狭窄症の場合、第5腰椎と第1仙椎の間でこの方法を施行し、最小侵襲的であり出血と手術創がなく安全で、殆ど後遺症なく病気を治すことができる。

友達と遊びに来るような感じで検診に
 患者名 : ヤン・ムナム(63歳)
 疾患名 : 退行性椎間板変性症及び脊椎後方転位症(第5腰椎第1仙椎神経孔狭窄症)
 施術名 : 腹腔鏡下腰椎椎間板ヘルニア手術及び骨融合術(第5腰椎と仙椎の間)
 主治医 : ジョン・ビョンジュ(ウリドゥル病院胸椎部診断治療チーム診療副院長)
 入院期間 : 2001年 11月 28日 ~ 2001年 12月 7日(手術日11月 29日)

  1992年頃、家の修理をしていた時に無理をしたせいか、突然足が酷く痛くなりました。その時から足がしびれてずきずき痛む慢性疼痛に悩まされました。しかし事業をしていた私は、忙しいからといって病院に行くのを明日に明後日にと伸ばしていました。
しかし時間が経つにつれ疼痛は酷くなり、立っているのもつらいほどの状態になりました。なんとか歩いても30メートルほどで立ち止まってしまいます。結局、2001年11月、ウリドゥル病院で腹腔鏡下腰椎椎間板ヘルニア手術及び骨融合術を受けました。
手術直後、不思議なほどに足の痛さはすぐに消失し、すぐ歩くことができました。そして退院後、あまり経たないうちに重労働までしても平気な自分をみて、妻は驚きました。事実、今も事業のためにまともに健康管理ができず忙しい毎日を過ごしていますが、それにも関わらず6年間、何の問題もなく健康でいられる事実が、まるでただで幸せを得たようで、申し訳ないとさえ思います。これからは大成功の手術だけを信じていないで、自ら健康を育てていけるよう努力しないといけませんね。

  ジョン・ビョンジュ副院長  ヤン・ムナム氏は歩行が難しいほどの状態になって来院されました。診断検査の結果、ヤン・ムナム氏の椎間板は既に変性しており、脊椎の間の神経孔がかなり狭くなった状態でした。椎間板が乾いてしまい、第5腰椎と第1仙椎の間の高さが低くなってしまい、神経孔が狭まった状態であり、脊椎骨が後側に転位し、立った姿勢では第5脊椎神経節が圧迫され腰痛と坐骨神経痛がある症状でした。そのため当然、足がしびれるという状態でした。最小侵襲的方法で腹腔鏡下で腰椎椎間板ヘルニア手術と骨融合術を行い、ヤン・ムナム氏は手術当日に歩けるほどのとても早い好転を見せました。また、傷跡も殆ど残りませんでした。6年間正常で、何の異常なく作業ができ、相変わらず健康を維持しておられるとのこと、担当主治医としても最高の希望を感じました。ヤン・ムナム氏、これからもずっと脊椎の健康管理を続けて、幸せな生活を楽しんでくださるよう、お祈りしています。

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