로그인
아이디 비밀번호 찾기
온라인 예약
환자 정보
환자 성명
주민번호 -
주소
연락처 - -
핸드폰 - -
이메일

주소 및 연락처가 변경 되신 분은 회원정보를 수정 하신 후
예약을 진행해 주십시오.

날짜 진료형태 병원 의료진
날짜/시간 병원 진료 과목 의료진 취소
분원 선택
  • 분원 선택
진료과 선택
온라인 예약
의료진 선택 날짜 선택
온라인 예약
의료진
X
1. 선택진료란?
- 환자 또는 보호자가 특정한 의사를 선택하여 진료를 받는 제도로서, 선택(특진, 지정) 진료를 받으시면 보건복지부령에 정하는 범위에 추가 진료비를 본인이 부담하시면 됩니다.(보건복지부령 174호 제5조 3항 관련)
2. 선택(지정,특진) 진료란의 대상 의사는 어떤 자격이 있나요?
- 선택(지정,특진) 진료 대상 의사는 해당 진료과의 전문의 자격을 취득한 후 10년이 경과 하거나, 대학병원의 조교수 이상의 자격을 갖춘 의사입니다.
3. 선택(지정,특진) 진료의 보험 혜택 여부는?
- 보건복지부의 추가 비용 항목과 산정 기준에 따라, 선택(지정,특진) 진료는 보험 혜택 없이 비용을 환자가 전액 본인 부담합니다. (특진 진료시 매번 아래와 같이 특진료가 산정됩니다.)
4. 특진의사란?
- 전문의 자격증 취득 후 10년 이상의 경력을 가진 의사(대학병원의 조교수 이상)
날짜 & 시간
예약 정보
예약 구분 본인 병원
진료과 예약 날짜
의료진 시간
施術手術方法
胸腔鏡下胸椎ヘルニア手術及び骨融合術(TOSS)

概要

  正常組織をいじらずに行う胸腔鏡下胸椎ヘルニア手術及び骨融合術は、脊椎がずれているため、座っている時は症状がなく、立ったり歩くときに不便さを感じる腰痛と神経病変にとても効果的な治療法である。韓国では1993年、ウリドゥル病院が最初に胸腔鏡を利用したヘルニア切除術と骨融合術に成功した。その後この手術方法で脊椎結核、脊椎腫瘍、脊椎側湾症、脊椎後湾症を治療し、良い手術成績を収めた。

手術方法

麻酔方法 全身麻酔
手術方法 この手術法は胸を大きく開いて肋骨の間を広げてから行う既存の開胸手術よりずっと小さい、1cmほどの切開をした後、3~4つの小さな穴をあける。内視鏡を使って手術をするため傷跡が殆どなく、回復が早く、手術後の疼痛もあまりなく、効果の高い治療法である。
過去の伝統標準脊椎骨融合術の手術方法は、腰の筋肉を大きく広げてから、脊椎の後弓を完全に 又は相当の部分を除去してから神経を牽引してこそ、骨を正しい位置に合わせることができた。そのために出血過多、神経根損傷、神経癒着などの手術後合併症が生じることがあり、手術後の疼痛がひどく手術回復が遅いため、お年寄りや糖尿病患者などには施術を行うことができないという短所があった。本当に大手術だった。輸血も必要で手術後の疼痛もとても強かった。長期間入院をしなければならず、職場復帰の時期もかなり遅かった。

長所

背中側から接近する既存の手術は、手術後に出る血液を体外に排出させる通路がなく、脊髄損傷の危険がとても高い(10~30%)反面、肋骨の間から内視鏡と顕微鏡を使って胸を通って手術すると血腫が排出される空間が充分なため、神経麻痺が起こらず安全な手術ができる。

適応対象

  主たる治療対象は胸椎椎間板ヘルニアであり、背中と胸の部位に疼痛があったり、早期に診断されなかった場合は足に麻痺症状が発生し歩行に支障が出る。最近は胸腔鏡を利用した脊椎側湾症矯正手術法が発達し使用されている。胸椎椎間板ヘルニア、胸椎結核、脊椎後湾症(せむし)にも一番安全な手術であり、手術後の麻痺率も低い。

胸椎椎間板ヘルニアとは、第1胸椎から第12胸椎の間の椎間板が裂けて神経を圧迫する病気をいう。 胸椎ヘルニア疾患は他のヘルニア疾患に比べて発生率が低く、発見も難しかった。しかし最近はMRIなどの最新検診装備の発達により、胸椎ヘルニア患者が少なからず発見されている。また、胸椎椎間板ヘルニアは心臓と大動脈、肺などの重要器官に近接しているため、より専門的な治療が必要な疾患である。

胸椎椎間板ヘルニアの主症状

1. 足の力が抜ける
歩きすぎるともっと力が抜ける / 足がひきつる / 階段を降りるのが大変だ

2. 背中が痛い
少し働くと背中が凝る / 背中を揉むと気持ちがいい

3. 感覚が鈍い
太ももや内股が他人の皮膚のように感じる / 足の裏に厚い靴下を履いているようだ/側腹部が鈍い / 冷・温感覚が鈍くなる /  疼痛感覚が鈍くなる

4. 排泄障害

排泄を我慢できない(尿意があればすぐトイレに行かないと失禁してしまう) / 排泄のとき力が入らない

5. 側腹部が痛い

問題のある椎間板が側腹部の神経を刺激する時。
胸 – 胸痛、腹

6. 足

進行した状態 / 冷・温感覚 / 疼痛感覚 / そっと触れる感覚 / 足がつったり凝る

友達と遊びに来るような感じで検診に
 患者名 : デニス・コング
(Dennis Kong、マレーシア、41歳)
 疾患名 : 胸椎後縦靱帯骨化症及び胸椎ヘルニア症
 施術名 : 胸腔鏡下胸椎ヘルニア手術
 主治医 : イ・ホヨン(ウリドゥル病院ソウル病院長)
 入院期間 : 2005年 10月 25日 ~ 2005年 11月 2日

  親愛なるイ・サンホ、イ・ホヨン博士へ

私たち夫婦より、博士へ深い感謝を申し上げます。 胸椎ヘルニアは高難度の手術で、日本、シンガポール、香港、米国では手術後に下半身麻痺になる危険性が50%ということでしたが、ウリドゥル病院チームは99.9%大丈夫ということでした。たった0.1%の危険性ならなんとかなるだろうと判断して、韓国行きの飛行機に乗りました。 博士のおかげで、とても難しい胸椎ヘルニアでしたが、最上の手術を受けることができました。神の導きが共にありますように。

ファン・バンジャ氏とのインタビュー

  イ・ホヨン病院長    眼科医師デニス・コング博士は職業上、長時間座ったままの姿勢で多くの手術をなさる方で、また激しい運動を好まれるため、とてもまれな疾患である胸椎部の後縦靱帯骨化症でご苦労されました。足の力が抜け、しびれと痛みが伴う症状がありましたが、ご自国の神経内科では特別な異常がないという診断を受けたまま、約2年前になってやっと正しい病名がわかったそうです。遅くにでも病名を知ったのはよかったのですが、まれな病気のため、経験の豊かな脊椎外科医師を探すのは大変でした。また、既存の切開方式の手術は何ヶ月もの療養期間が必要だということが負担となり、手術決定を遅らせてきたそうです。そんな中で、ウリドゥル病院で行っている内視鏡手術を医学専門誌でご覧になり、イ・サンホ博士に連絡をなさり、診療を受けてから手術を決心されました。デニス・コング博士は手術後1週間も経たないうちに本国へお帰りになり、眼科診療を開始することができました。胸椎部の後縦靱帯骨化症は症状がはっきりしないため診断自体が遅れることが多い疾患です。また、一般的な腰椎椎間板ヘルニアよりもっと精密に神経を剥離する必要のある難しい手術であるため、医師としても患者としても治療時期を遅らせる場合が多いものです。デニス・コング氏は医師ですので、より積極的に治療方法を探して麻痺が始まる前に治療を受けることができたのです。

Post a comment

* 이름
* 이메일
* 코멘트