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의료진 시간
施術手術方法
部分人工椎間板髄核術(PDN)

概要

  立ち上がった時に腰をちゃんと伸ばせない人や、ずっと座っていることができない人、長い間同じ姿勢をとると腰が痛いという人、重い荷物を持ちたがらず、少しでも無理をすると腰痛がでるのに、今まで治療法がなく苦痛を耐えるしかなかった椎間板変性症患者に新しい治療の道が開かれた。部分人工椎間板髄核術は、金属脊椎骨融合固定術(Spinal Fusion)や全体人工椎間板置換術をしなければならない患者に対する代案として、米国脊椎神経外科専門医のチャールズ・レイとピーター・クララが開発した最新鋭部分人工椎間板髄核術である。部分人工椎間板髄核術は退行性ヘルニア疾患を患う患者を治療するために考案され、腰の動きに制限なく、この椎間板の状態を正常近くまで回復させると同時に、椎間板の高さを復元するための方法である。1996年、ヨーロッパと米国で最初に実施され、過去10年間、韓国を含む全世界で驚くべき効果があった。

手術方法

麻酔方法 全身麻酔
手術方法 患者の皮膚を3cmほど小さく切開してから、微細顕微鏡を利用して照明し、大きく拡大した視野で、椎間板まで接近し繊維環に穴をあけてから、ハイドロジェットなどの椎間板自動切除吸引器を利用し病変原因となる退行した椎間板髄核を安全かつ完全に除去してから、人工椎間板髄核(PDN)を挿入する。人工椎間板髄核(PDN)は硬い状態で人体に挿入してから4~5時間が過ぎれば人工椎間板髄核が膨張しはじめ、手術後24時間が経過すれば物質が柔らかくなるため、椎間板髄核のようなクッションの役割をする。挿入後3~4日経てば、物質が最大限膨張しつつも非弾力的なポリエチレンジャケットにより、それ以上膨張せず、患者の椎間板の高さに合わせちょうど良く膨張、維持される。
入院期間 入院は大概3日以上1週間以内

長所

  • 人工椎間板髄核(PDN)は椎間板全体を除去せず、問題になる椎間板髄核のみを除去してから、その位置に埋め込む椎間板代替品で、本来の椎間板をともに調和をなし、狭くなった椎間板の間隔を広めてくれる作用がある。
  • 腰痛の緩和と共に、椎間板の高さを増加、維持及び腰の動きの分節範囲を維持したり、高めることができ、正常な生活が可能である。
  • この人工椎間板髄核はクッションの役割を果たしつつ、椎間板の高さを保存するため、背が低くなったり残存腰痛がない。

適応対象

  • 椎間板変性症患者
  • 慢性腰痛と下肢疼痛が同時にある慢性腰椎間板のヘルニア患者。
  • 椎間板の高さが低く、神経が圧迫されて6ヶ月以上経っている症候性退行性椎間板内部障害症患者。

手術後の注意事項

  • 手術後24時間は安静をとり、2日目から活動が可能である。
  • 手術後の腰痛は部分人工髄核術の膨潤により椎間板が正常より低くなるためにおこる繊維環の病変によるもので、3~4週続くことがあるが、大部分は我慢できる疼痛であるため、心配しなくてもよい。
  • 手術後のレントゲンは人工椎間板髄核(PDN)の位置を確認するために手術後 2週、4週、6週、3ヶ月、6ヶ月、1年、2年に撮影する。
  • 補助器は患者の状態によって4週から3ヶ月ほど着用する。腰をひねったりかがむ姿勢は避け、腰は正しい姿勢を維持し、退院後は軽いウォーキング運動をする。
  • 運転のように長い時間座っていたり、45分間以上持続的に座っていたときは5分間立ち上がって休息をとる。
  • 手術後3ヶ月間で日常生活は可能だが、重い荷物を持ち上げたり長時間の労働、激しい運動は避けること。
  • 手術後3ヶ月後から正常な活動が可能である。

 患者名 : オ・ボムソク(韓国)

  ”退行性ヘルニア疾患という診断を受け、腰の疼痛を抱えながら1年が過ぎました。それまで体の調子の悪いのはいいとしても、精神的なストレスを耐えるのが辛かったです。私には一日一日の生活を楽しむなどということは不可能に感じられました。長期間私を苦しめた疼痛は弱まることなく、疼痛を弱めるためにいろいろな努力をしました。鍼灸治療や1週間に3~4回物理治療を受けましたが、全て一時的なものでした。
しかし、PDN手術を受けて2週間が経ちましたが、ウソのように疼痛が消えたのです。この手術は腰の疼痛をなくすだけではなく、私の精神的安定も取り戻してくれました。私はPDN施術のおかげで最悪な腰の苦痛から解放され、正常な生活を取り戻すことができました。”

 患者名 : ローズマリン(ドイツ)

  ”1996年5月ごろ、ヘルニアのせいではじめは右側の足がしびればじめ、そのうち麻痺がきました。疼痛がとてもひどく、まともに歩くこともできず、座っていることも大変だったのです。疼痛緩和ブロック注射も受け、物理治療も受けましたが、症状は好転しませんでした。その後に訪ねた神経外科でPDNの施術を受けました。手術を受ける時は右側の足はすでに麻痺状態だったので、腰の手術を受けることに対して恐ろしく感じていました。
しかしPDN施術を受けて6年が経った今、昔のように歩くこともでき、自由に動くこともできるのです。PDNのおかげでヘルニアになる前の生活を取り戻すことができて、最高に嬉しいです。”

 患者名 : アンジェラ(米国)

  ”私は腰を治すためには大手術を受けなければならないと聞いて、本当にとても心配しました。しかし「手術をすると、これ以上苦しまずにすむだろう」と思い直し、自分を慰めました。私は椎間板ヘルニアで腰がとても痛く、足がしびれて4ヶ月間、足に低周波治療器で電気ショックを与えたりもしました。腰の疼痛を少しでも減らすために、ずっと座ったまま過ごし、一人では服を着ることも歩くこともたいへんでした。
とても苦痛で、随時鎮痛剤を飲み、疼痛緩和ブロック注射も受けましたが、効果は長続きしませんでした。ある日、主治医が私にPDN手術を勧めてくれました。手術を受けて2日後、今まで随時服用していた鎮痛剤をやめ、2週後には日常生活に戻ることができたのです。PDN施術は私が思ったより、大きく難しい手術ではありません。もしまた手術を受けろというなら、何も心配せずにまた受けることができるくらいです”

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