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의료진 시간
施術手術方法
全体人工椎間板置換術(TDR)

概要

  全体人工椎間板置換術は椎間板の変性による症状を治療し、脊椎の可動性を最大限保存する手術法である。ドイツのカリン・ビュートナー(Bttner)-ヤンツが1980年代初に開発した方法で、1999年からウリドゥル病院でも開始された。手術器具及び技術の発展により患者の満足度もとても高い。

手術方法

麻酔方法 全身麻酔
手術方法 最小侵襲無出血手術法で約4~5cmほど微細に腹部を切開し患部に接近するため、出血及び筋肉損傷が小さい。損傷した椎間板をハイドロジェットなどの自動吸引機を利用して早く安全に除去し、その部位に人工椎間板(Artificial Disc)を挿入する。輸血は必要なく、挿入した人工椎間板の位置を確認すると手術が終わる。
入院期間 入院は大概3日以上1週間以内

長所

  • 全体人工椎間板置換術は関節の可動性をそのまま維持するため、動きが自由である。-手術した翌日から歩くことができる。
  • 腰の筋肉を広げずに腰骨を全く切らないため、手術後の疼痛がなく入院時間が短く、早期のリハビリが可能
  • 日常生活と社会生活への復帰が早い。
  • 隣接した脊椎も退行性変化を最小化し、脊椎再手術の確率を減らす。

適応対象

  2年以上、腰の疼痛を我慢した経験がある退行性椎間板変性症、椎間板の内部障害性腰痛、再発性椎間板で脊椎不安定症を同伴した髄核ヘルニア、骨融合固定後、椎間板不安定変性症と脊椎管狭窄症など、脊椎再建が必要な患者に有効である。脊椎管狭窄症で後関節が損傷されていない脊椎変形患者にも適切な適応症にのみ使用する。

手術後の注意事項

-
  • 5時間ほどベッド上安静をとったあとは補助器を着用し、トイレ歩行は可能。翌日から立って歩行することが可能である。
  • 全身麻酔後には気道分泌物が増加するため、深呼吸や咳を頻繁にし痰を出すこと(肺合併症の予防)。
  • 腹部手術のため大きく息を吸ったり咳をするとき、ひどい痛みはなくても不便さを感じることが多い。
1
  • 大部分5日以内に退院が可能である。
  • 退院後手術創の管理は抜糸まで近くの病院で2~3日に1回消毒するか、自宅で毎日消毒しなければならず、抜糸後は消毒しなくてもよい(消毒物品は薬局で購入)。
  • 人工椎間板が骨に完全に付着する時まで、凝ったような感じがすることがある。
  • 退院時に支給される薬は一定の時間に必ず服用すること。
  • 腰を曲げたり回転させる姿勢はあまり強くせず、無理をしないこと。
  • 食事は座ってしてもよい。
  • 車に乗って移動することが可能だが、自分で運転することは避ける。
  • 重い荷物を持つことは避ける。
2
  • 抜糸をする。
  • 階段を昇ることができ、軽いストレッチングができる。
  • 活動量をだんだんと増加させてもよいが、腰と足に疲労を感じたり疼痛がある時は横になって安静をとること。
  • 座る時間は5分ずつ増やしていく。
3
  • シャワーは抜糸後2日以降から可能で、入浴は1週間後から可能である。
  • 短い時間なら座っていたり、軽く腰をかがめる程なら可能である。
  • 軽い家事、事務、勉強は開始してもよい。しかし無理はしないこと。
4
  • 本格的なストレッチング運動を行う。腹部トレーニング運動及び腰の伸展運動がいい(膝を胸まで引き上げる運動、膝を伸ばしたまま足を上げる運動)。
  • 3~4週には腰が固まるため、少し遠くまで歩いてもよい。
  • 朝夕に15~30分ほど歩くことは腰を丈夫にするのに役立つ。
5
  • すこし負荷をかける運動ができる。
  • 水泳や軽い登山は可能である。
  • 繰り返して負荷のかかりすぎる運動は避けること。
5
  • 外来に行き、人工椎間板の骨融合の有無を確認してから日常生活が可能で、ゴルフもできる。
  • 再発を予防するために持続的な運動が必要で、無理な運動はできるだけ避けたほうが良い。

数日前、大青峰に行ってきました
 患者名 : パク・オクヒ(61歳)
 疾患名 : 腰部退行性椎間板変性疾患による慢性腰痛症
 施術名 : 全体人工椎間板置換術
(腰椎4~5の間、腰椎5~仙椎の間)
 主治医 : イ・チュンデ
(ウリドゥル病院ソウル病院第3脊椎診療部長)
 入院期間 : 2005年1月 8日~2005年 1月 14日
(手術日 1月 10日)

  数年前から少しずつ腰が痛くなりだした。50をすぎた中年夫婦なら、なんか腰が痛いわね、という感じで我慢していた。しかし少し前からは動くのさえ不便になった。近所の病院に通いながら治療を受けたが好転しなかった。心配をしていたとき、ソウルに住んでいる甥がウリドゥル病院に行ってみることを勧めた。少し迷ったが、痛みは止まらないし甥の勧めもあったので「一度診察を受けてみよう」という思いで2004年 12月末、ウリドゥル病院で外来診療した。 診断検査の結果、脊椎4番~5番と第5腰椎第1仙椎の間の2つの椎間板が癒着し乾いてしまい残っていないので、手術をしなければならないという深刻な状況であることがわかった。まずは自宅に戻り少しの間悩んだ。腰の手術はしないほうがいいと言う人もいるし、手術を受けてから何ヶ月も寝たきりだという話も聞いていたので、恐れが先立ったためだ。数日間、夜を徹して悩み、結局夫が「一日も早く手術を受けた方がいい」と決断を下してくれ、翌日すぐ予約をし、1月10日に全体人工椎間板置換術を受けた。

  手術結果は良好で、4日目に退院をした。実は、退院してからも本当に完治したのかどうか疑っていた。しかし20日ほど過ぎてみると、だんだんと正常に回復しはじめた。自然に動くことができるようになり、家事もできるほどに回復した。2ヶ月後からは腰が痛くなる前の健常者の状態にまで戻った。腰が痛くて苦労したこと自体がウソのように、不思議なくらいだった。今は私のように腰痛がある人には、ためらいなくウリドゥル病院に行って手術を受けることを勧めたいくらいだ。1年が過ぎた今でも腰に全く問題がない。歩く運動を続けて健康管理をしている。数日前には大青峰にも行ってきた。知人も手術が成功して本当によかったねとお祝いを言ってくれる。手術を受けてからもう一つ驚くべき事実がある。夫が1日に2箱吸っていたタバコを止めたのだ。「俺のせいで病気になったのでは」などど思って、退院したその日から止めたそうだ。手術を終えて、私には一度に2つもの、信じられないような幸せが訪れたのだった。

  イ・チュンデ部長  パク・オクヒ氏はMRI 検査の結果、腰椎4番と5番の間、腰椎5番と仙椎の間の椎間板の退行性変化が酷く、その機能を全く果たせていない状態でした。状態がとても深刻で、はじめは2節の骨融合術も考慮しましたが、手術後の後遺症が少ない全体人工椎間板置換術を行い、いい治療結果を得ました。どうぞこれからもずっと疼痛なく、健康な人生をお送りください。

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