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施術手術方法
人工靱帯及び固定装置を利用した腰椎軟性固定術(ILF)

概要

  人工靱帯及び固定装置を利用した脊椎軟性固定術は骨を切り取るため、移植はせず病的組織に変化した横突起の間の靱帯と黄色靱帯のみを除去し、人工靱帯と固定装置で腰を補強することで、より脊椎を強化する精密な手術法である。

今まで根本的治療として脊椎手術が難しかった65歳以上のお年寄り、80歳~90歳の高齢者、糖尿病、高血圧などの内科的疾患があっても安全な無輸血最小侵襲の脊椎手術法として、関連論文が米国の脊椎専門医による医学教科書 <Martin h. Savitz、The Practice of Minimally Invasive Spinal Technique、CSS in Lima、Ohio、2005> とジャーナル <Journal of Minimally Invasive Spinal Technique、Vol.5 (No.1); 2005> で紹介した。高齢化時代の未来社会のための画期的な開発として、全世界の脊椎管狭窄症患者に希望を与えた。

手術方法

麻酔方法 全身麻酔
手術方法
  • まず、全身麻酔をした患者の腰側を3~4cmほど切開し、横突起の間の正常機能を果たしていない靱帯と神経を圧迫する黄色靱帯のみ除去する。
  • それから神経を圧迫する悪い靱帯を骨はいじらずに本来生理的に存在する横突起の間の空間を通じて除去する。人間の体に自然に存在する穴である横突起の間の空間を利用することで骨を切らなくてすむ。骨を切らないですむ場合、出血や手術中の心肺機能低下の憂慮がない。
  • その次に横突起の間に固定装置であるロッカーを挿入し、落ち込んだ脊椎を本来の高さに復元した後に、ロッカーと横突起は人工靱帯を利用してしっかりと固定する。手術時間は総1時間30分ほどで、腰椎1番から5番(L1~L5)まで適用が可能である。
手術時間 総1時間半所要
入院期間 入院は大概3日間以上1週間以内

長所

  • 治療過程が微細顕微鏡脊髄手術ほどに安全で、大部分、手術の翌日から歩行が可能で手術後 5日目に大部分が退院可能である。
  • ポリエチレン製の特殊人工靱帯は、損傷したり退行により弱くなった靱帯を補強し、ゆれる脊椎を安定感をもって固定できる。
  • これ以上骨が滑らないように、脊椎不安定症を進める様々な退行性疾患を長期的に抑制する。
  • 手術過程で脊椎関節と骨が大部分そのまま保存され、椎間板組織や後縦靱帯の構造を保護する最小侵襲手術方法である。
  • 出血がない簡単で迅速な手術であり、輸血が必要なく、骨移植も行わない。スクリューや金属の椎間板ケージも使用しない。

  今まで米国や日本、ヨーロッパなどで行われてきた伝統的な標準脊椎管狭窄症手術は、骨を切り取りスクリューで固定する骨融合術が普通だった。脊椎管狭窄症は大部分、脊椎分節不安定症が伴うため、減圧術(laminectomy、postenior laminotomy)のみ施行するなら成功率は70%と低く、数ヶ月以内にまた症状が再発するため、予め不安定な脊椎を固定(fixation)しなければならないためである。この方法は手術時間が3~6時間かかるため脊椎、周辺神経及び筋肉など、正常組織を損傷させ出血による輸血も必要とする。まれに5%以下で肺塞栓症、神経麻痺などのような合併症を起こすこともあり、手術後3ヶ月以上、長期的に療養しなければならない。

  特に高齢患者にこのような古典的標準方法で減圧術後に骨融合術まで行う場合、65歳以上のお年寄りには死亡率が2倍、合併症発病率5倍となり、80歳以上のお年寄り患者には死亡率 10%、合併症発病率が20%という報告がある。従って今まで60歳以上、70歳以上のお年寄り患者は狭窄症の苦痛に耐えながら脊椎手術を回避してきた。お年寄りは若者と違い、正しい姿勢でまっすぐ立ち長時間歩くことができなければ、心肺機能が弱化し寿命も短くなる。従って手術後にもしっかり歩けるようではなけれはならない。

適応対象

+++++++++++++++++++++++++  ア簔クタヌ ヌ・チリ ソ菘゚ ヌ・テエテ゚ シ惕ヌ タァヌ霈コ カァケョソ。 ト。キ盧ヲ ネクヌヌヌリソツ テハー昞ノ ウ・ホ ネッタレソ。ーヤ タ鉎ユヌム シ惕フエル. 65シシ タフサヌ ウ・ホー・70~80シシ タフサヌ ー昞ノ ネッタレ, ウサー惕釥クキホ サタ タカヌユシ惕フ セ﨧チソ・ヌ羸狢レ, チ゚ウ・ソタフ ヌハソ・セツ ソゥシコオ・ テエテ゚ コメセネチ、チサ オソケンヌム テエテ゚ー・ヌ・ ー戝ヌ テエテ゚ タ・・タ・ァチ・ネッタレー。 タ釥タ エ・フエル. コ・・ ステー」 ウサ タマサ・コケアヘー。 ー。エノヌマク・シ・ネトソ。オオ コクヌ・ ヌ・コ, ーチ, ナラエマスコ, オ錥・フ ー。エノヌマソゥ ーヌーュ チ。オオ ナォ オオソフ オネエル. サタクヲ タレク」チ・セハセニ テ簓フ セ・80~90シシタヌ ー昞ノ ネッタレオオ ネ」タ・ヌセ・チ、サ・シ擎・ーヌーュタサ タッチメ シ・タヨエツ ネケア簑・シ彧タフエル.

手術後の注意事項

-
  • 手術4時間後にトイレ歩行が可能、5日ほど入院後に退院する。
1
  • できるだけ動きを制限して安静をとる。動く時は補助器を着用するが、横になっている時や眠る時は着用しなくてもよい。
  • 1~2週後には出勤も可能だが、腰はまっすぐ伸ばしていること。この時、腰をねじったりかがまないこと。
  • 糸は10~14日で除去するが、抜糸後翌日なら簡単なシャワーは可能である。
2
  • 2週後からは寝ながら足をあげるストレッチング(寝たまま60度ほど足をあげる)、午前と午後のそれぞれ10分ずつ1回につき10秒ほど行う。
  • 短い距離は直接運転してもよい。
  • 性生活は1kmを自然に歩くことができるようになってから開始すること。
  • シャワーは抜糸後24時間が経過してからで、必ず立ったまま行い、可能な限り腰を曲げない。シャンプーも立ったまま行う。
  • 車の運転が可能で、積極的なウォーキングを行う。
3
  • 補助器はこれ以上着用する必要がない。
  • 脊椎安定化運動(セントールプログラム)と脊椎柔軟運動(ジャイロトニックプログラム)を開始する。
  • 軽い労働が可能である。
  • 8週以降は脊椎強化運動(メディックス、セントール)、そして脊椎柔軟運動(ジャイロトニック)を開始する。

一晩で新しい世界が
 患者名 : オ・ギテ(72歳)
 疾患名 : 脊椎管狭窄症
 施術名 : 人工靱帯及び固定装置を利用した腰部軟性固定術
 主治医 : チェ・ウォンギュー(ウリドゥル病院釜山病院長)
 入院期間 : 2006年11月27日~2006年12月4日

  70を過ぎてからか、昨年3月から私の体にも小さな問題が出はじめました。「そろそろ私の体も古木になったのだな」と苦笑いをしたのもつかの間、両側の臀部から太もも、ふくらはぎ、足の指まで続く鈍い疼痛が、いくらもたたないうちに、まるで裂けるような苦痛に変わった。しびれと痛みで眠ることもできず、毎日その苦痛を耐えるのに全身の力を使わなければならなかった。歩くことはもちろん、立っていることも歯をくいしばる苦痛でした。5月にウリドゥル病院で少しの間薬物治療を受け、鍼灸、お灸などの漢方治療と物理治療、疼痛クリニックなど、いいと言われる治療は全てやってみたが、しかし疼痛はかえってひどくなり、頻繁にトイレに行きたくないので水を飲むのも避けるほどだった。私の日常は少しでも痛が弱くなる姿勢を探して一日を耐え抜いていた。うつぶでいると痛みが弱まったが、長い時間その姿勢をとるのも苦しかった。下肢の疼痛が少しましになるだけ、しびれと痛みはそのままあり、うつぶせになっていると胸がむかつき、首まで痛くなるという二重、三重の苦しみを味わうことになった。結局11月末にウリドゥル病院を訪ねた チェ・ウォンギュー病院長の詳しい説明と正確な診断後、安心して手術台に上った。手術の翌日、目が覚めた時は、驚かざるを得なかった。私を苦しめた疼痛は「どこに行った?」と思うほどだった。2日後からは自由に歩くことができ、コンディションはだんだんと良くなった。一晩で世界は変わらないというけれど、一晩で人生は変わるということだった。しかめた表情も昔の明るい表情を取り戻した。新しい人生を与えてくださったチェ・ウォンギュー病院長と全ての職員の方々の親切に感謝し、釜山ウリドゥル病院のオンチョン洞での開院を心よりお祝い申し上げます。

  チェ・ウォンギュー病院長 オ・ギテ氏は本院での検査で脊椎管狭窄症という診断をうけ、2006年11月28日、神経を圧迫していた腰椎4~5番に椎管孔神経の減圧術を施行し脱出した椎間板を除去し、脊椎不安定症を予防するために腰椎4~5番を人工靱帯及び固定装置を利用した軟性固定術を行い、神経圧力を下げて全体脊椎に加わる重さを分散させるなど、脊椎の安定を維持させました。手術は成功しましたが、高齢ですので回復が遅いのではないかと心配しましたが、幸いにも早い回復を見せ、担当医師としてとても嬉しく感じました。加えて釜山病院に赴任し治療した第一号患者の満足そうな姿をみて、これから会う全ての患者に対しても明るい笑顔でいよう、と思わされました。

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