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2. 선택(지정,특진) 진료란의 대상 의사는 어떤 자격이 있나요?
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施術手術方法
観血的レーザー椎間板切除術(OLD、OLM)

概要

  腰の骨を多く切り取る手術に耐えることが難しい人は、人の指くらいの小さな切開をし、その小さな穴からレーザー、そして高周波熱を利用し手術をする方法を使用すると、回復が早く予後も良い。顕微鏡レーザー手術は最小限の手術創のみで正常組織を最大限保存する治療法で、米国神経外科脊椎専門医のイグナシオ・マガニャと神経外科脊椎のマルーンが共同で開発した方法である。この方法は1992年に韓国に初めて導入され、この米国式方法にスイス脊椎整形外科専門医・グローバーと、スペイン脊椎整形外科専門医マンサナーレスの方法を接木して更に発展した。顕微鏡の代わりに内視鏡を使用したこの手術法を、微細内視鏡椎間板切除術(MED)と呼ぶ。

手術方法

麻酔方法 全身麻酔
手術方法 腰中央の皮膚を1.5~2cm 切開し、高速ドリルを利用し脊椎骨を少し切除してから、微細顕微鏡 又は内視鏡を利用し明るい照明の下でズームレンズ画像を拡大した状態で手術部位を確認してから、微細なレーザーを使用して椎間板の断片だけを選択的に除去する。
手術時間 平均1~2時間
入院期間 入院は大概(75%)24~72時間、長くなっても1週間以内

長所

  観血的レーザー椎間板切除術は微細顕微鏡を利用し、精密にレーザーを照射するため、周辺の正常脊椎や神経、硬膜、椎間板髄核、繊維輪、後縦靱帯を損傷させないため、手術後遺症が発生する確率が少ない。

標準手術と呼ばれる手術用鉗子を使用する伝統的切開手術は、手術用鉗子であるピチュイタリー・フォーセップを使用するため、繊維輪に大きな穴(直径約10mm)があく。組織を損傷させる危険が高く、繊維環輪に穴が開くため椎間板組織を可能な限り沢山除去しなければ再発する可能性がある。手術用鉗子を椎間板内部に入れてしまうと、正常な椎間板組織を保存するのは難しい。このように椎間板組織がなくなって空になってしまうため、椎間板の高さが手術後にはだんだんと低くなっていき、脊椎不安定症と続き、それにより脊椎骨融合術(スクリュー固定術)の可能性を増加させる。しかし観血的レーザー椎間板切除術は精密なレーザーと小さくて細い特殊手術道具を使うため、繊維輪に小さな穴をあけ、その後またレーザーで収縮させるため、周辺の正常組織と椎間板を最大限保存することができ、脊椎不安定による2次脊椎固定術の可能性を最大限低くすることができる。

椎間板ヘルニアは切ってしまっても特別な異常のない扁桃腺や盲腸とは違う。椎間板は人体の柱であり、人間の体の中で必ず存在しなければならない組織であり、盲腸のように一度に切り取ってしまった場合、体重と重力を支えきれないためにヘルニア性腰痛が発生する。従って正常な椎間板を最大限保存する手術法が患者の予後が良く、ひいては再手術(骨融合術、人工椎間板置換術、スクリュー固定術)の可能性を減らす最善の治療であると言える。

観血的レーザー椎間板切除術の場合、手術時間が1~2時間しかかからないため、全身麻酔や大きな手術を耐えることの難しいお年寄りや他疾患のある人にも安全に行うことができ、微細顕微鏡又は内視鏡で手術を行うため、小さい皮膚切開でも手術が可能で、出血や傷跡が残る心配なく、治療を受けることができる。また、手術後の疼痛も弱く、早期のリハビリが可能で、入院期間が短く、日常生活と社会への復帰が早い。

適応対象

保存療法又は内視鏡レーザー椎間板切除術でも効果がない、ひどく損傷し破裂した腰椎椎間板髄核ヘルニアや骨棘(Spur)、脊椎関節の異常、又は脊椎管狭窄症を伴う複合的ヘルニア患者を対象とする。難知性又は再発性ヘルニア患者、そしてお年寄りにも可能な治療法である。

手術後の注意事項

-
  • 4時間は絶対安静をとり、その後は補助器を着用してトイレに行く程度の歩行が可能である。
  • 補助器は正しい姿勢で着用すること。ベッド上で起きあがる時も腰をひねらないように、まず体を横向きにしてから起き上がることが望ましい。
  • 翌日、大部分はトイレと病室の間を行き来する程度の歩行が可能で、75%は手術の翌日に退院が可能。しかし3~4日又は1週間、病院で安静をとり治療を受けることもできる。
1
  • 退院後には家で2~3日間安静をとる。休息をとるときは腰をまっすぐ伸ばして、腰の生理的湾曲を維持する。
  • 退院時に処方される薬は炎症予防の薬なので、必ず服用すること。包帯交換は自宅でも可能だが、できれは近くの病院で行うようにする。
  • 補助器を着用して少しずつ活動を開始する。しかし横になったり寝る時には着用する必要がない。
  • 腰を曲げる姿勢や腰をひねる姿勢は避ける。
  • 車に乗って移動することは可能だが、自分で直接運転はしないこと。重い荷物を持ち上げてもいけない。
  • ウォーキングは開始する。
  • 腹式呼吸を行い、骨盤を回す運動をしたり、横になって足を持ち上げるなど、軽いストレッチング運動をする。
  • 30分ほどの短時間座るのは大丈夫だが、50分以上座っていないこと。
2
  • 軽いストレッチングができる。
  • 手術後2週目にウリドゥル病院に来院し、レントゲン又はCT撮影をし、抜糸する。しかし 特殊皮膚縫合の部分は抜糸しない。
  • 活動量をだんだんと増やすのはいいが、腰と足に疲労感や疼痛がある時には安静をとること。50分間座っていてもよく、立ち上がってからは腰をまっすぐに伸ばすこと。
  • シャワーは抜糸後24時間が経過してからで、必ず立ったまま行い、可能な限り腰を曲げない。シャンプーも立ったまま行う。
  • 車の運転が可能で、積極的なウォーキングを行う。
3
  • 簡単な事務、家事と勉強は開始してもよい。横になって行う腰ストレッチングをする。しかし荷物を持ち上げたり、腰をひねる運動はまだ無理である。
  • 3~4週目には、腰が落ち着いてくるため、1日に4kmまでは歩いても良い。朝夕に30~40分ほど歩くと、腰を丈夫にするのに役に立つ。
4
  • 本格的なストレッチング運動をする。腹部のトレーニング運動及び腰を後ろに反らせる運動が必要である(膝を胸にひきつける、膝を伸ばしたまま足を上げるなど)。
  • 補助器は6週まで着用し、その後の着用は主治医と相談する。長期的に補助器を着用することは腰の筋肉の退行を招くことがある。
  • 6週後からは脊椎強化運動(セントール・メディックス)と脊椎柔軟運動(ジャイロトニック)を本格的に開始すること。
5
  • 2ヶ月以降からは少し負荷のかかる運動を開始できる。しかし、繰り返して腰を使用することや20kg 以上の重い荷物は持たないこと。
5
  • 今まで続けて運動をしてきたのであれば、負荷のかかる運動も可能である。しかし、腰に過度に無理のかかる動きは避ける。正しい姿勢で動く習慣をつける。普段から持続的にウォーキングやセントールコンピューター脊椎安定運動、メディックス脊椎強化運動、ジャイロトニック脊椎柔軟運動で予防措置をとる。

10mも歩けなかった私が登山を!
 患者名 : 2ユ・ジョンヒョ(71歳)
 疾患名 : 腰部脊椎管狭窄症及び腰椎椎間板ヘルニア
(第5腰椎、第1仙椎間の極外側)
 施術名 : 微細顕微鏡を利用した観血的レーザー腰椎椎間板ヘルニア切除術
 主治医 : チェ・ゴン(ウリドゥル病院ソウル病院非手術脊椎総合センター院長)
 入院期間 : 2004年 10月 26日~2004年 10月 29日

「腰から太ももまで、錐もみをされるような痛みが…」
40代から腰が痛み出しました。はじめは1時間ほど運転をすると腰が痛くなりましたが、だんだんと年をとるにつれ2~3年前から運転だけではなく、何か座って仕事をするだけでも腰にひどい疼痛を感じるようになりました。でもただ「歳のせい」と、そのままにしていました。しかし2004年3月ごろからは腰だけでなく太もも、腕、肩まで痛くなってきたのです。結局、我慢しきれず近くの整形外科で3ヶ月ほど治療を受けました。しかしあまりよくならないため、漢方病院から薬をもらって飲んだり、針治療を受けました。某総合病院でも2ヶ月ほど治療を受けました。治療が終わって、2~3日はよくなったと思っても、すぐ腰が今までよりずっと痛くなるのです。今思うにその時の効果は、疼痛から解放されるための鎮痛剤の効果だったように思います。その時は10~15m歩いただけでも左側の太ももにまるで錐もみをされるような痛みを感じ、どこでもその場で座りこんでしまい、休んでからまた歩くという感じでした。座って休むとその痛みはきれいに消えてしまい、太ももは外観上何の異常もありませんでした。こんな感じで6ヶ月間、病院を転々としましたが、まったく好転しませんでした。

「治療を受けた知人が推薦してくれたウリドゥル病院」
 同年代の知人のうち何人かが私と似た脊椎疾患を患っていました。そのため、今までの治療情報についていろいろな情報交換をします。ある病院は治療をどんな方法でやり、ある医者はどうで、治療を受けたが再発して苦労している等など。その中の一人が、ウリドゥル病院を推薦してくれました。その知人は車椅子に乗った状態でチョンダム洞にあるウリドゥル病院に入院して、手術を受けて良くなったと言いました。退院後20ヶ月が経ってもなんの異常もなく、元気でいるそうです。その話を信じて私もウリドゥル病院を訪ね、チェ・ゴン博士の手術を受けました。手術後2泊3日入院してから退院し、病院で教えてくれた通りにリハビリをしました。寝ているときは介助してもらい、食事をする時は食卓の上に小さいテーブルをのせ、立ったまま、首を曲げない姿勢で食べました。シャワーも立ったままです。このような感じでなんとか20項目の遵守事項を徹底して守りました。今は施術を受けて1年半が過ぎましたが、疼痛は再発せず、なんの不自由なく元気に暮らしています。 

「70を過ぎてから登山を楽しんでいます」
最近は登山を楽しんでいます。一番はじめにどの山に登ったかご存知ですか?70歳の年齢で、ネジャン山(内蔵山)に登り、お寺まで行ってきました。今は腰が痛くなかった若い頃に戻った気分です。そして、ウリドゥル病院から定期的に送られてくる情報は全部精読するんですよ。これからも続けて送ってくださいね。知人のおかげで私がウリドゥル病院を知ったように、今度は私が知人にウリドゥル病院を紹介しています。現在まで私が紹介した患者が3名で、皆、私にとても感謝してくれています。チェ・ゴン先生!これからも、ずっと素晴らしい診療で患者に希望を与えてください。ありがとうございました。

  チェ・ゴン 院長  ユ・ジョンヒョ氏は2004年3月ごろから左側の腰、太ももの痛みで漢方と個人病院に通い、治療をしましたが好転せず、ウリドゥル病院に来院されました。70歳でいらっしゃいますが普段から健康管理を徹底しておられたため、その他の病気はなく、健康でいらっしゃいました。MRI検査の結果、神経が圧迫されている場所が3ヶ所発見されましたが、神経注射で一番状態の悪い部分を探し、神経減圧術を行いました。現在は登山を楽しんでおられるとのこと、私もとても嬉しく、希望に感じました。最近は年齢自体が手術の禁忌条件にはなりません。歩けないことがもっと致命的な病気を引き起こすことがあります。高齢の方であるほどに徹底して検査をし、簡単な施術で、できるだけ早く治して差し上げなければなりません。精密に検査をすると問題のある箇所を探し出すことができ、そこから治療が可能になります。ユ・ジョンヒョさん、これからもぜひ健康で、楽しい人生をお過ごしになられるようお祈りしていますね。

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