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施術手術方法
血管撮影器と磁気共鳴映像誘導装置を併用したヘルニア施術 (X-MRI Guided Disc Therapy)

概要

  血管撮影器(X-ray Angiography)と磁気共鳴映像誘導装置(MRI)を利用したヘルニア施術は、施術前後のリアルタイムMRI 診断と最新鋭像増幅器を利用した内視鏡レーザー施術が同時に行える新しい概念の脊椎椎間板ヘルニア治療システムである。磁気共鳴映像誘導装置(X-MRI)はインターベンショナル放射線施術装備(Interventional X-Ray)に脊椎断面の撮影が可能な磁気共鳴映像装置(MRI)を結合した新しい概念のヘルニア治療装備で、現在、世界で最初にオランダのフィリップス社が設置し、ウリドゥル病院の観血的非手術脊椎総合治療センターで運営しています。

手術方法

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長所

  • 磁気共鳴映像誘導装置(X-MRI)を利用したヘルニア微細施術は、施術に先立ってMRIを通じた最適な施術経路を決定することが可能で、その結果によって即、内視鏡レーザーで正確に椎間板を除去することができ、微細侵襲施術の成功率を99%に高めることができる。
  • 施術が終わる前にMRIを利用して施術の状態及び成功の有無を即時に確認でき、残された椎間板の破片、又は血腫などによる再手術などの合併症を最小化させることができる。
  • 診断と治療を同時に行うため、治療期間が短縮でき、社会生活への復帰が早いという点も磁気共鳴映像誘導装置(X-MRI) ヘルニア微細治療の長所である。
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  本来この治療法は、イギリスで子供の心臓病を切開手術をせず、血管撮影術の際の高度で精密な像増幅器に、磁気共鳴映像術の誘導装置を併用して治療した時から始まったものである。続いて米国とヨーロッパは一種の放射線撮影術を最高の精密性と可動性、映像正確度のある血管造影撮影器(Angiography)を利用して手術し、心臓手術の途中又は脳腫瘍手術前後に磁気共鳴映像術でその手術が成功し完璧であるかを映像追跡した。これにオランダのフィリップ社とウリドゥル病院微細脊椎治療チームは、ヨーロッパと米国で心臓手術と脳手術に使用された研究結果から、この血管撮影磁気共鳴映像術を世界最初に脊椎治療に適用した。
30分の施術で疼痛が消え、当日退院
 患者名 : パク・ゴンソク(22歳、米国)
 疾患名 : 腰椎椎間板髄核ヘルニア
 施術名 : 血管撮影器と磁気共鳴映像誘導装置を併用した内視鏡レーザーヘルニア切除術(PELD)
 主治医 : コン・ビョンジュン(ウリドゥル病院ソウル病院第9脊椎診療部神経外科長)
 入院期間 : 2006年 11月 14日 ~ 2006年 11月 14日

  約2年前から腰が痛くなりはじめた。はじめは長く歩いたり立っていると痛かった。まだ20歳なので、まあ時間が経てば良くなるだろうと思っていた。しかし何週間か経って、少しずつ痛みは強度を増していき、咳をするたびに腰と足にひどく響く感じだった。もっと心配だったのは、右側の足の外側だけがふくらばぎから足にかけて麻痺が始まったことだった。そのため漢方病院に針治療に行った。数回通ってみると麻痺も消え、疼痛もかなり良くなった。その後もだいたい1年間は特別な問題はなかった。

  しかし、数ヶ月前からまた疼痛と麻痺が始まった。今回は前回と比べて数倍もひどい痛みだった。3週間ほど過ぎてから、激痛が右側の足と尻にきた。そして右側の足の外側の部分とふくらはぎ、足にひどい麻痺が出てきた。加えて5分以上歩いたり立っていることができなくなってしまった。そのため再度漢方病院に行った。しかし今回は何回か通ってもよくならず、時間が経つほどに疼痛はひどくなっていくだけだった。

  そのため韓国の父親に連絡をしたところ、ウリドゥル病院に行こうという話になった(私は米国永住権を保有)。結局私は次の週に即韓国行きの飛行機に乗って、空港に到着してすぐにウリドゥル病院に向かった。はじめにいくつかの検査を受けた。MRI 検査の結果、椎間板が破裂して神経を圧迫しているとのことだった。担当主治医であるコン・ビョンジュン課長は施術を受けることを勧めてくださった。その「手術」という言葉に私は恐怖を覚えた。生まれてから手術というものを受けたことがないからだ。また、昔から腰の手術は危険なのでしないほうがいいと、耳にタコができるほど聞いていたためだ。
  しかしコン・ビョンジュン課長に腰手術に関する質問をし、相談していく過程で、少しは安心できた。
課長は内視鏡レーザー腰椎椎間板ヘルニア治療に対して、とても詳しく説明してくださった。手術ではない「施術」という単語を使い、保存的治療法と手術の間にある安全な施術法だと説明してくださり、私を安心させてくださった。相変わらず少し緊張はしたが、苦痛を耐えることができなかった。何歩か歩くだけで、ひいては横になっていてもひどい疼痛が持続している状態になっていたためだ。結局、翌日、手術ではない施術を受けることにした。施術当日の朝、緊張した状態で手術台にのぼった。はじめは先生とが腰を軽く押したような感じだった。そしてマッサージ椅子がなにかチクチクと刺すような感じがした。かえってその感じが気持ちよかった。そしてゆっくり疼痛がなくなっていくことが感じられた。10分ほど過ぎたように感じた。先生が終わったとおっしゃった。こんなに早く疼痛がなくなるなんて、本当に信じられなかった。実際には施術にかかった時間は30~40分だったそうだ。でも私が感じた時間はそれよりずっと短かった。痛くもなかった。かえって血管注射をされる時のほうがずっと痛かったと思う。

  手術室から出て、4~5時間ほど安静をとってから当日退院ができた。ウリドゥル病院を出た時は、病院にはじめて来た時に苦痛があったことさえ信じられなかった。8時間前には痛くて、病院にやっとのことで這ってきたような状態だったのにだ。この施術に対してもう少し早く知っていたら、そのときにすぐ受けていただろうに。数日が経った今、残った痛みは少しあるが、大部分の疼痛はすっかり消えた。これからはちゃんと腰を守っていこうと思った。コン・ビョンジュン課長と親切な看護士の皆さんに心からの感謝を捧げる。ありがとうございました。

  コン・ビョンジュン課長  普段から米国で尻と足の疼痛を自分なりではあってもちゃんと管理してきたパク・ゴンソク氏は、最近 保存的治療に大きな効果を得られず、ひどい疼痛と麻痺で歩行が難しい状態になり来院されました。先進国の米国に住んでいながら、わざわざ韓国まで来て治療するようになった動機は、米国よりウリドゥル病院がもっと進んでいるというお父さんのお勧めがあったためです。放射線と専門医であるパク・ゴンソク氏のお父さんは、医療に関する広い知識を基盤として、ウリドゥル病院の治療法と最新鋭医療装備を信頼していらっしゃいました。診断の結果、パク・ゴンソク氏は第5腰椎-仙椎の間の右側髄核脱出とそれによる神経の圧迫損傷が確認され、血管撮影術と磁気共鳴映像誘導装置を併用した内視鏡レーザーヘルニア施術を受けました。施術前のX-MRでヘルニア脱出の状態を確認し、内視鏡レーザー腰椎椎間板ヘルニア治療を受け、施術後に即X-MRIを通じて病変部位の除去に成功したことを確認しました。施術の結果がよく、今までの長期間の疼痛と麻痺が消えた状態で施術当日に帰宅されました。誰でも同じですが、特にパク・ゴンソク氏のようにすぐに学業や職場生活を維持しなければならない若い方には、施術時間が短く、入院期間が短く、日常生活の復帰が早い治療が切実に必要なのです。内視鏡レーザー腰椎椎間板ヘルニア治療はこのような方たちにぴったりで、最近、ウリドゥル病院では世界最高で最新鋭のX-MRIを導入して治療の成功率を極大化しました。この施術は患者の未来と将来の健康までを守る、一番新しい方法で患者を健常者にし、再発率と後遺症は殆ど起こらない 施術です。

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