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1. 선택진료란?
- 환자 또는 보호자가 특정한 의사를 선택하여 진료를 받는 제도로서, 선택(특진, 지정) 진료를 받으시면 보건복지부령에 정하는 범위에 추가 진료비를 본인이 부담하시면 됩니다.(보건복지부령 174호 제5조 3항 관련)
2. 선택(지정,특진) 진료란의 대상 의사는 어떤 자격이 있나요?
- 선택(지정,특진) 진료 대상 의사는 해당 진료과의 전문의 자격을 취득한 후 10년이 경과 하거나, 대학병원의 조교수 이상의 자격을 갖춘 의사입니다.
3. 선택(지정,특진) 진료의 보험 혜택 여부는?
- 보건복지부의 추가 비용 항목과 산정 기준에 따라, 선택(지정,특진) 진료는 보험 혜택 없이 비용을 환자가 전액 본인 부담합니다. (특진 진료시 매번 아래와 같이 특진료가 산정됩니다.)
4. 특진의사란?
- 전문의 자격증 취득 후 10년 이상의 경력을 가진 의사(대학병원의 조교수 이상)
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施術手術方法
椎間板内高周波温熱治療術(IDET)

概要

  椎間板内高周波温熱治療術(IntraDiscal Electro Thermal Therapy、IDET)は椎間板の損傷と退化過程で発生する慢性ヘルニア性腰痛(椎間板変性症)を、特殊な針を使用して切開手術をせずに高周波熱の注射で治療する方法である。韓国では早くに米国食品医薬局(FDA)で正式承認されたこの治療装備を導入し施術をしている。高周波熱を利用した腰椎椎間板髄核成形術(Nucleoplasty)もこの範疇に属すると見ることができる。

手術方法

麻酔方法 患者は安楽に横なり、局所麻酔をする。
施術方法 細い注射針から熱伝導線を椎間板の中に挿入した後、高周波熱を利用して90℃で14分ほど過熱する。まず、椎間板周辺の疼痛をおこす神経網のみ選択的に遮断する。次に、椎間板の壁を成しているコラーゲン繊維を収縮させ厚みをもたせ、椎間板を丈夫にする。局所麻酔を行うため、患者は医師と対話をしつつ施術を受けることができる。
施術時間 平均1時間
入院期間 当日退院可能

長所

  • 全身麻酔ではない部分麻酔で施術するため、患者は安楽にうつぶせになり、医師と対話ができる。また、お年寄りや体力の弱い患者にも施術が可能である。
  • 針の太さほどの管を挿入するだけで、切開は行わない。
  • 施術の際の疼痛は軽微なものである。
  • 当日施術で、入院する必要はない。
  • 1回の治療だけで疼痛が大きく減少するため、日常生活への復帰が早い。
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適応対象

  椎間板内部障害症と椎間板変性症の大部分は、運動療法、疼痛クリニック、又は物理治療で好転する。しかし椎間板を繰り返し損傷したり退行性変化と亀裂により疼痛が持続して、慢性になることがある。脊椎板繊維環が裂けで髄核が黒く変化したヘルニア疾患(Black Disc Disease)、慢性ヘルニア変性症と慢性ヘルニア内部障害症が、この施術により治療が可能である。椎間板の変性による腰痛が伝統的な物理治療や薬物治療で好転しない場合、切開手術法(人工椎間板挿入術や骨融合術)を決定する前に椎間板内高周波温熱治療術を行って良くなる場合がある。繊維輪が裂けて新しい異常組織、新しい血管、組織がその中に入り込んでいる場合や、椎間板の断片が入り込んだ時の様な酷いヘルニア疾患では、内視鏡レーザー椎間板成形術(PELA)を追加で行うと、良い結果を得ることができる。 米国の神経外科医師シェーファーは、このような内容を米国最小侵襲手術学会に報告したことがある。酷い腰椎間板ヘルニア、脊椎不安定、進行の早い椎間板変性症、椎間板が狭くなった場合などは該当しない。

手術後の注意事項

1
  • 30分から40分ほど座っていてもよい。その後は必ず腰をまっすぐに伸ばすこと。腰を後ろに反らす伸展運動は可能。仕事をしたり、荷物を持ち上げたり、体を曲げること、性関係やストレスは避け、必ず補助器を着用すること。
2
  • 2kgほどの荷物は持っても良い。軽い家事や業務は可能である。 しかし、腰を曲げたりひねる行為、又は無理な動きは避けること。
3
  • 5kgまでの荷物は持っても良い。まだ腰をひねる動作や無理な運動は避け、背筋を伸ばした正しい姿勢を維持することが重要。頭と首はまっすぐにし、腰を曲げる姿勢はとらない。
4
  • 10kgから25kgまでの荷物は持っても良い。この時期になっても正しい姿勢を維持することが重要で、まだ補助器の助けが必要。
5
  • はじめの1ヶ月間は軽い運動をする。二ヶ月目は毎日散歩をしたりストレッチングをする。施術後 2~3ヶ月にはジャイロトニック脊椎柔軟運動、自転車、登山、エアロビックなどの運動をする。施術後 4ヶ月目にはメディックスやセントールなどの脊椎強化運動を開始できる。

微細侵襲的施術後の運動で健康を維持してください
 患者名 : カン・ユンソン(33歳)
 疾患名 : 腰椎椎間板ヘルニア変性症及び繊維輪破裂(第4、5番腰椎の間、第5腰椎、第1仙椎 との間)
 施術名 : 椎間板内高周波温熱治療術
 主治医 : アン・ヨン (ウリドゥル病院ソウル病院脊椎健康研究所所長)
 入院期間 : 2003年 4月22日 ~ 2003年4月23日

  私は33歳の主婦で、某大学病院の医務記録士として勤務しています。95年入社後、腰の痛みが間歇的にあり、痛い時だけ物理治療を受けていました。98年の冬、腰が横にそれるような現象と腰が痛かったため、私が勤務している病院に入院して物理治療と薬物治療を受けて退院しました。退院後には漢方病院で鍼灸治療を受けました。

  そして2001年に出産後、一番はげしい苦痛が訪れました。立ち上がることさえも難しいほどの疼痛で、座って授乳ができませんでした。朝、目が覚めると、息を吸うことも、横になることもできないほどでした。腰よりも両側腹部が何かに押されているような痛みがありました。そして立ち上がっても腰を伸ばすことができず、曲がったままの状態で少しの間そのままいて、それからストレッチングをしたあとになんとか伸ばすことができるほどでした。シャンプーをする時に頭を下げても腰は曲がらなかったりします。また1ヶ月、漢方病院で鍼灸と物理治療を受けましたが症状の好転がみられず、知人の勧めでウリドゥル病院を訪ね、根本的施術を受けることになりました。外来診療後、施術日程を定め、一番適切な施術方法を見つけるために疼痛誘導検査である腰椎椎間板造影術を受けました。その結果 主治医の先生は「椎間板繊維輪が破裂(突出ではなく裂けていると表現)していることが原因で、思ったよりも状態は深刻ではありませんよ」と、内視鏡施術ではなく高周波温熱治療術を行うことを決めて下さいました。

  施術後、約1ヶ月ほどは本当に全然痛みがなく、すっきりしていました。そして時間が経過して、無理をしたところ、少しずつまた痛み出しました。勿論、施術前のような痛みではありませんでしたが。治療後1年ほど経過しても腰の痛みが持続したため、外来受診をした時、アン・ヨン部長がそういうこともあるとおっしゃって、運動(ヨガ、水泳)をするようにというアドバイスを下さいました。

  その後、二番目の子供を出産し、最初の出産よりもひどい痛みがあり、個人病院で物理治療を1ヶ月ほど受け、少し好転し、育児休暇中に水泳を始めました。水泳をはじめて1ヶ月経った時点で、腰、側腹部の疼痛(朝起き上がる時、息が出来ないほどに痛かった)がなくなっていたのです。今は育児休暇も終わり出勤していますが、早朝、水泳に通っています。職業特性上、椅子に座って作業するため、1時間働いて3分はストレッチングをします。

  治療の半分は施術後のリハビリ治療で完成、といいます。施術結果もある程度満足で、今後運動を通じたリハビリをする努力(私の考えでは、腰の筋肉を鍛えることが痛みが出ない秘訣のようです)を続けることが、現在、このように痛みがない状態で生活できる基盤になったと思います。

  アン・ヨン研究所長 自分の健康に関心を持って変わらずに管理をしている様子が感じられました。カン・ユンソン氏は腰椎4~5番の間、腰椎5番から仙椎 1番の間の椎間板変性症及び繊維輪破裂による慢性腰痛に苦しんだ方で、高周波温熱治療術後、持続的な運動療法で腰の健康を管理しておられます。高周波温熱治療術は微細侵襲的脊椎施術として観血的手術による手術創や合併症がなく、椎間板変性症を治療する方法であり、施術後にはある程度の疼痛は椎間板内部の環境が変化することで生じる適応反応であり、一定期間の安静及び継続的な運動療法が必須だと言えます。今のように明るい気持ちで脊椎管理を続けるならば、疼痛もだんだんと消え、健康な心身を維持できるだろうと信じています。

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