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施術手術方法
内視鏡レーザー胸椎椎間板成形術(PETD)

概要

  胸椎の椎間板ヘルニアの発生はそれほど多くないが、治療しなければ杖が必要なほどの歩行障害が生じ、すっきりした排泄ができなくなる。 胸椎痛、胸部痛、胴背部痛、腰痛、足のしびれ、坐骨神経痛、間歇性跛行がある場合、胸椎椎間板ヘルニアなのか、もしくは他に原因があるのかを正確に鑑別診断することがとても重要である。これらのヘルニア症はMRI撮影が一番よい診断方法なため、腰痛により腰のMRIを撮る時には胸椎側にCTL方式での追加を要請する。

手術方法

麻酔方法 患者は意識がある状態で血管から安定剤麻酔の投与を受けるので、施術中でも医師と対話ができる。
施術方法 患者はうつぶせになり、まくらを利用して病変のある側を20度ほど持ち上げる。胴の中央から外側に約4~6cm離れた場所から、内視鏡レーザーを肋骨と胸椎の間に入れて行う。傷跡も切開もなく、最後に使い捨ての絆創膏を貼ると施術は終了である。
施術時間 平均50~60分
入院期間 施術後24時間以内に退院可能

長所

  胸部部位には肺・心臓・肝臓などの重要臓器が肋骨の中に位置しているため、施術器具による正確な接近が必要となる。内視鏡レーザーなどの椎間板成形術は内視鏡レーザーでの腰椎成形術と似ている。しかし、リアルタイムコンピューター断層撮影映像を見ながら行うため、とても正確で安全な最新鋭のヘルニア治療法である。

適応対象

  軟性胸椎ヘルニアが適応対象である。胸椎ヘルニア症はとても難しく危険な病気である。世界的にもこの病気を安全にかつ後遺症なく治すことができる病院は、5本の指に収まるほどである。この胸椎ヘルニアを50例以上経験した医師は、世界的にドイツのローゼンダール、米国のディークマンとフィセッテイ、フランスのべナーゼなどである。その中でも一番経験が多く、精密な施術とテクニックを持つ病院は韓国のウリドゥル病院である。この胸椎ヘルニアは必ず専門家の治療を受けてこそ安全である。胸椎は安全範囲がたった1mmしかない(頚椎椎間板ヘルニアは2mm、腰椎椎間板ヘルニア症は5mm)。また、胸髄が中枢神経のため、一度両足に麻痺が出てしまうと治りにくい。胸椎管も狭く、胸髄には多様な血管分布が少ないためである。そのため、過去の伝統的手術は胸側から行ったが、成功率が58%でしかなく、28%が更なる悪化を見せた。最近の胸部切開も14.4%で合併症があり、もう下半身が麻痺してしまったなど最悪の場合のみ、この胸郭切開術で手術を行う。胸痛、腰痛、足のしびれがある時は、内視鏡レーザー成形術を行うことで麻痺を予防できる。

手術後の注意事項

  • 施術後、約3時間後に帰宅する。安静を希望する場合は1日ほどの入院が可能である。
  • 補助器は着用する必要がない。胸椎は肋骨と胸郭自体が補助器の役割を果たすためである。

施術の翌日、光州ビエンナーレに参加しました
 患者名 : アナリス・チュチュ(イタリアの彫刻家、51歳
 疾患名 : 胸椎椎間板ヘルニア
 施術名 : 内視鏡レーザー胸椎椎間板成形術
 主治医 : イ・ホヨン(ウリドゥル病院 ソウル病院長)
 入院期間 : 2004年3月 22日~2004年3月 23日 (施術日 3月 23日)

  ウリドゥル病院に行く6ヶ月前から、たまに腰が痛いなと思っていましたが、あとから臀部と足まで不便になってきました。長く座っていたあとに立ち上がろうとすると、すぐには腰が伸ばせず、特に朝起きる時はもっと大変でした。30分ほど座って頭を下げる時も痛みが走りました。イタリアで胸椎ヘルニアという診断を受けました。ドイツの有名な胸椎専門医の診療を受けた結論は、物理治療、薬物治療を受けて我慢するか、胸を切開する方式の手術を受けるかの二者択一をしなければならないということでした。しかし全身麻酔での切開手術は恐ろしさが先に立ちます。そのためまずは、物理治療と薬物治療で我慢してみることにしました。しかし症状は好転せず、ついには業務に支障が出るほどに疼痛がひどくなりました。それからは毎日を苦痛の中で過ごしたのです。そんなある日、イタリアの医師から私の病気を治療できる最上の方法があるという話を聞きました。その医師はイ・サンホ博士の最小侵襲脊椎手術の講義を聞いた経験を話し、私にウリドゥル病院を推薦してくれました。施術を受けると、もうその場で左側の足の疼痛がかなり減ったことを感じることができました。もっと驚いたことは、施術の翌日にすぐ、それも歩いて退院をしたという事実です。おかげで私はスケジュールに含まれていた光州ビエンナーレに問題なく参加することができました。

イタリアの芸術家・アナリス氏とのインタビュー

  イ・ホヨン病院 長胸椎椎間板ヘルニアは腰椎椎間板ヘルニアに比べてとても珍しい疾患で、中枢神経である脊髄を直接圧迫する病気であるため、その症状がはっきりせず、脊椎専門医でも診断が難しい疾患です。さらに胸椎は心臓と肺、そして肝臓などの重要な臓器で隠されているため、これを安全に避けるために切開手術が多く行われてきました。そのため多くの患者が大きな手術の苦痛よりも疼痛を耐えたほうがましと考え、保存的治療を選択することが多かったのです。これに対し、ウリドゥル病院は腰椎、頚椎椎間板ヘルニア治療で成功をおさめた内視鏡、レーザー治療法を胸椎椎間板ヘルニアにも適用、新しい治療法を開発しました。胸椎椎間板成形術はイタリアの芸術家、アナリス氏のように非手術的治療を続けても症状が好転しない胸椎ヘルニア患者に、安全で効果的な最小侵襲的治療法です。

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