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施術手術方法
内視鏡レーザー頚椎椎間板ヘルニア成形術(PECA)

概要

  解剖学上、頚椎管は腰椎管よりずっと狭いため、頚椎椎間板ヘルニアから脱出した椎間板の断片が少なくても脊髄神経は簡単に圧迫を受けることになる。頚椎椎間板ヘルニア髄核の脱出程度がひどくなく、その断片が後縦靱帯靱帯や繊維輪の中に内包されている場合で、首と肩の疼痛、手と腕のしびれ又は頭痛、めまいを見せる頚椎脳症候の頚椎椎間板ヘルニア病の場合、切開手術をしなくても内視鏡レーザー頚椎椎間板ヘルニア成形術だけで治る。
  1988年、フランスのガスタンビットとテロン、ドイツのホグランドとヘリンジャー、米国のセーファーそして日本の田島がメスをいれない頚椎椎間板ヘルニア治療法を発展させてから、ウリドゥル病院脊椎手術研究チームが1992年、最小侵襲的微細治療法を発展させた内視鏡レーザーを利用した頚椎椎間板ヘルニア成形術を開発した。特に軟性椎間板ヘルニアの場合、組織透過度0.5mmの内視鏡付きのホルミウムYAGレーザーで脊髄に影響を与えず安全に除去することができるようになった。

手術方法

麻酔方法 患者は腹と胸を上にして楽に横たわり、首をかるく伸ばした状態で局所麻酔を行う。
施術方法 この施術法は内視鏡レーザー頚椎ヘルニア切除術と類似しているが、ヘルニア切除術に利用される内視鏡は「WSH(Wooridul Spine Hospital)」作業管内視鏡で、硬く鉛筆ほどの太さである。この成形術に使用されるレーザー付きの内視鏡(LASE)は太さが1.7mm、とても細いスプーンのようである。直径0.5mmのレーザーと食塩水ポンプと洗浄器が付着した内視鏡を挿入し、内視鏡画面をTVモニターで確認しつつ裂けた繊維環部位を直接レーザーで調査し、弾力のある繊維輪を収縮、成形させる。
施術時間 平均30~45分
入院期間 施術後24時間以内に退院可能

長所

  • 意識のある状態で部分麻酔下で行い、施術時間が短く、施術後24時間以内に退院でき、職場復帰も早い。深刻な副作用もまったくない。
  • 施術後に声がかれる心配がなく、声帯保護が必須で、忙しい日常生活を送る患者(声楽家、アナウンサー、タレント、政治家、教師、医師)に優先的に推奨される施術法である。
  • 既存の内視鏡施術法の長所以外にも、標準切開手術後に現れることのある異物感などの副作用や手術創が殆どない。施術後の疼痛が殆どないため、患者の満足度がとても高い。 特に女性の場合、傷跡がのこらないため更に満足度が高い。
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適応対象

  内視鏡レーザー頚椎椎間板ヘルニア成形術は頚椎部の曲線が正常に導かれ、軟性椎間板ヘルニア患者のうち、保存治療法に対して6週以上反応しない場合、又は鎮痛剤を投与しても耐えることができないほど痛みが強い場合、切開頚椎椎間板ヘルニア手術をする前に一時的に考慮される安全な施術法である。また、既存の前方椎間板切除術及び骨融合術の適応症を持った患者が全身麻酔が難しい場合、その代案として提示されることもある。

手術後の注意事項

  • 施術後患者は約3時間ほどベッド上で安静をとり、特別な副作用が発見されなければそのまま退院する。更に観察をしても大部分24時間以内に退院する。
  • 退院後には約3日ほど経口で抗生剤と簡単な消炎鎮痛剤を服用し、患者の状態によって約1~2週間は頚椎補助器を着用する。
  • 施術後4~6週が経過すると、1週間に2回、3ヶ月の間、リハビリ治療をして、首の筋肉を強化させる。

施術7年目、最近は施術を受けたことさえも忘れるほどです
 患者名 : ファン・ジョンヒ(54歳)
 疾患名 : 頚椎椎間板ヘルニア
 施術名 : 内視鏡レーザー頚椎椎間板ヘルニア成形術
 主治医 : イ・サンホ(ウリドゥル病院 理事長)
 入院期間 : 2000年4月25日~2000年4月26日(施術日4月25日)

  私は50代の女性で教職についています。痛くなり始めたのは1999年ごろと記憶しています。はじめは肩甲骨の部位が痛く、その後肩、腕、手と疼痛(2000年初)の程度と頻度が強まっていきました。首をまっすぐにすることもできず、疼痛がとてもひどくなり涙が出るほどでした。はっきりとした原因はわからず、ストレスと鍼灸治療、誤った方法での運動など、疼痛に対する初期対処方法が間違っていたようです。

  職員会議の時に首を横に曲げた状態で座っていましたが、まっすぐ前を向いて座ることもできず、傾いた首をまっすぐにすることもできませんでした。肩と腕が痛くしびれてきても、横になれば疼痛がもっと強くなるため横になることもできませんでした。

  結局、脊椎椎間板ヘルニア専門病院であるウリドゥル病院を訪ね、イ・サンホ理事長が詳しく診察した内容の説明と、必ず治るのだという確信を得て、メスを使わず、切開をしない内視鏡レーザー椎間板成形術の施術を受けることを決心しました。当時は疼痛がとてもひどく、施術的方法でも切開でも手術でも、わらをもつかむ心情だったのです。

  施術は思ったよりとても簡単で、施術翌日に補助器を着用してそのまま退院しました。鎮痛剤を飲んでも耐えることのできなかった疼痛はすぐに消え、首をまっすぐにできることは勿論、横になって寝ることもできるようになりました。しかしその他の疼痛は簡単には落ち着きませんでしたが、退院時に処方して下さった1週間分の薬以外の鎮痛剤、抗生剤、消炎剤などは服用しませんでした。治療過程で神経遮断術、物理治療なども重要です。しかしそこは忍耐して、今まで圧迫され続けていた神経が生き返るのを待ってあげることが何より重要であると思ったからです。

  時間の経過に比例して、残っていた痛みも消えました。2年が過ぎた後には、頚椎椎間板ヘルニア症で苦労して、ウリドゥル病院に入院して施術を受けた事実さえも完全に忘れてしまうほどです。今までは手がしびれたり、横になった時に不便さを感じたこともありましたが、2年が過ぎてからは完治しました。

  最近は週2~3回、登山をし、ヨガも2年目になります。全ての脊椎が柔軟で筋力が向上したと思います。食事は菜食中心で、1日に2杯以上お茶を飲んでいます。また、全てに対して明るく肯定的な思考を持ち、ストレスを最大限減らすように努力しています。もう7年になりますが、再度、イ・サンホ理事長と看護士の方々に心から感謝します。患者に対して施術するとき、すぐに治るという言葉よりも、忍耐と継続したリハビリの努力が必要なのだという言葉をぜひ伝えて下さいね。時間はどんな薬よりもいい治療方法でした。

  イ・サンホ理事 ファン・ジョンヒ氏は眠ることもできず、横になることもできないほどに酷い疼痛のある頚椎椎間板ヘルニアで苦労し、切開手術を要する状態でウリドゥル病院に来院されました。教師という職業上、何よりも絶対に声に異常を来たしてはいけないという状況でした。また、女性なので美しい首に傷跡が残り、歌が好きな方ですので(ファン・ジョンヒ氏は私の友人の奥さんです)、歌を歌う喜びを失わせてはいけませんでした。勿論、肩、手、腕、足に麻痺が生じる危険もあらかじめ予防しなけれななりませんでした。私はこのような患者の様々な状況と希望事項を考慮し、切開しない内視鏡レーザー頚椎椎間板ヘルニア成形術を決定し、その施術はファン・ジョンヒ氏を健常者に戻してくれました。ファン・ジョンヒ氏は短い入院後、回復期間を経て、休職せずに学校に出勤できました。ファン・ジョンヒ氏は施術も成功でしたが、施術後の健康管理を続けているため一生、再発しないでしょう。常にいいことを行っていけば、運命の流れもいい方向に連結されるでしょう。これからもずっと健康でいてください。

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