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施術手術方法
内視鏡レーザー頚椎椎間板ヘルニア切除術(PECD)

概要

  内視鏡レーザーによる頚椎椎間板ヘルニア切除術は、椎間板髄核が裂けた繊維輪の間から飛び出し、肩と腕の神経を圧迫する症状がある軟性頚椎椎間板ヘルニア患者に対して行われる。皮膚を切開しヘルニア部分を全て除去してしまう既存の手術とは異なり、大部分の椎間板組織をそのまま保存し、合併症を最小化し、お年寄りや糖尿病患者も安心して行うことのできる最新鋭の治療法である。
  メスで切開して頚椎椎間板ヘルニア全体を除去し、金属や人工椎間板の使用や骨移植をする大手術に属するこの観血的手術法は、脊椎管を直接開いて手術する方法なため、時には神経癒着、硬膜外部出血、神経損傷や神経虚血症などの副作用が見られることがある。このような合併症を避けるために開発された治療法が内視鏡レーザーによる頚椎椎間板ヘルニア微細施術である。頚椎前側方から柔らかに食道と気道を押しのけ、ヘルニアのある部分の椎間板の中に細い内視鏡を挿入、拡大モニターで確認しながら施術ができるため、椎間板ヘルニアの断片のみを除去し、正常な椎間板髄核は保存する。

手術方法

麻酔方法 局所麻酔、患者様はうつぶせした状態で医者、看護士と会話をしながら、局所麻酔を受ける。(一部敏感な患者場合全身麻酔あり)
施術方法 皮膚を通じて約0.4cmの細い管を椎間板の中に入れ、内視鏡で見ながら脱出したヘルニア部分の断片をレーザーで直接気化させる。椎間板の中に細い内視鏡を挿入して拡大したモニターで確認し、椎間板ヘルニアのみを除去し、正常な椎間板髄核は保存する。
施術時間 平均60分
入院期間 患者状態によって当日退院から1~2日間入院後退院
- 米国FDAが承認した頚椎椎間板ヘルニア内視鏡システム、WSH

  破裂した頚部椎間板を切開せずに治す内視鏡施術装備‘ウリドゥル頚椎椎間板ヘルニア内視鏡システムWSH (Wooridul Spine Hospital)’はアメリカFDA承認やヨーロッパ CE マークを獲得した。頚椎椎間板が破裂した場合、頚部を切開して手術することがほとんどであるが、WSHを利用すれば頚部を切開せずに簡単で效果的に治療が可能である。この装備は現在アメリカのカリフォルニア脊椎センターやドイツのミュンヘン脊椎センターでも使用している。

長所

  • 神経硬膜外出血や神経周囲の繊維癒着が生じない。
  • 椎間板断片の一部のみを除去するため、金属製のケージを移植したり骨融合術の必要がない。
  • 脊椎不安定が殆ど発生しない。
  • 頚椎椎間板ヘルニア前方に小さな作業窓を作るため、椎間板髄核が神経管の中に再発することを予防できる。
  • 施術期間と入院期間が短く、日常や社会への復帰が早い。

適応対象

  物理治療や運動治療を行っても6週以上好転が見られなかったり、神経の異常が生じ根本的治療を行わなければならない軟性頚椎椎間板ヘルニア疾患の患者に効果的な治療法である。軟性頚椎椎間板ヘルニアという脊椎と脊椎の間にある椎間板が裂け、その中の柔らかい髄核断片が飛び出し、神経根や脊髄が圧迫されることをいう。主として首の後側に髄核が飛び出すことが多いため、肩や腕が動かしにくい上肢神経痛が一番よく見られる。
  また、肩甲骨周辺の胴に痛みを感じることが多い。早期に治療しない場合、腕と手の筋肉が弱まり、腱反射が弱まり感覚に異常が生じる。突出性頚椎椎間板ヘルニア変性症による頚椎痛が2年以上持続した場合や頚椎椎間板ヘルニア性疼痛、めまいなども治癒が可能である。酷い時は歩行が鈍くなるなど、中風に似た脊髄麻痺症が現れる。神経が中枢神経である頚髄が圧迫されるほどに悪化する前に治療すると予後が良い。既に脊髄が圧迫されて走ることができなかったり、速く歩くことができない状態の場合、観血的切開術が必要になる。

  内視鏡レーザー頚椎椎間板ヘルニア切除術は伝統的な切開方式の頚椎椎間板ヘルニア手術より合併症が10分の1ほど低いことが明らかになった。1993年から1996年の間にウリドゥル病院で頚椎椎間板ヘルニア手術を受けた患者のうち、全身麻酔後に手術を受けた132名と、0.5cmのみ切開しレーザーを利用して手術をした145名を比較分析した結果、神経部位損傷などの合併症発生がそれぞれ25%、2.7%であった。関連した内容がカナダのトロントで開幕された国際頚椎疾患学会で報告された。 4cm以上切開して治療する伝統的な治療は手術視野が広く正確な施術が可能である長所があるが、全身麻酔と長い手術時間によって負担が大きいため、硬性頚椎椎間板ヘルニアでない限りは、お年寄り、糖尿病患者などにメスで切開しない内視鏡レーザー頚椎椎間板ヘルニア治療が推奨される。

手術後の注意事項

1
  • 施術直後は首補助器(マイアミカラー)を着用した状態で、当日に立って歩くことができる。3時間ほど休息をとってから自宅に帰る外来施術も可能である。
  • 退院時に処方される薬は必ず服用する。可能な限り首を過度に動かす姿勢(首を下げたり、回したりすること)は避ける。
  • 治療後3日以降は職場や学校に行くことができ、立って行うシャワー浴や正しい姿勢での入浴も可能である。
  • 治療前と似た肩・腕のしびれや痛みがある時は特別な治療が必要であるため、必ず医師に連絡する。しかし大部分の不便さは長期に渡って神経が圧迫されていたことによるもので、化学的に疼痛物質が残っていることにより生じる一時的な現象であり、時間の経過によりだんだんと神経が回復し消失する。
2
  • 正常に職場勤務が可能。 首の筋力強化運動を開始する。 しかし激しい首の運動は3週ほど控えること。
  • 大部分は物理治療や疼痛治療の必要はないが、疼痛が残っている時は薬物療法が追加で必要なこともある。

破裂した頚椎椎間板ヘルニアが、切開手術と骨融合術を受けずに治りました
 患者名 : クラウス・ニールセン (Klaus Nielsen、デンマーク)
 疾患名 : 上肢神経痛を伴う破裂性頚椎間板ヘルニア
 施術名 : 内視鏡レーザー頚椎椎間板ヘルニア切除術 (頚椎5~6番の間)
 主治医 : チェ・ウォンチョル(ウリドゥル病院大邱病院長)
 入院期間 : 2005年3月26日 ~ 2005年3月29日 (施術日3月26日)

  お元気ですか? 私はデンマークから来たクラウス・ニールセンです。5年前から痛みがあり、2000年にはオーストリアでMRI検査を受けたことはありませんでした。頚椎椎間板ヘルニアのため神経が刺激され、腕がしびれ痛いのだろうとのことでした。サムソン病院に行く6日前には横になることも、まくらを使うこともできませんでした。状態はだんだんと深刻になっていきました。そのため、鎮痛剤を飲みましたが、どんなに強い鎮痛剤も効果がありませんでした。このままではだめだと思い、サムソン病院に行きました。そこでMRIを撮った結果、椎間板が脱出しているということで、頚椎椎間板ヘルニアのために神経を圧迫しているので切開手術と骨融合術をしなければならないといわれました。その病院の医師が切開手術をすると麻痺が生じることもあると言ったので、とても恐ろしかったです。他の方法がないのかと言ったところ、ある医師がウリドゥル病院を推薦してくれました。全身麻酔をする切開手術ではないので、別の角度からMRIを撮って、その当日、内視鏡レーザー微細施術を受けることができました。奇跡のように切開手術をせずに施術室で内視鏡治療をし、すぐに良くなったのです。私は本当に運が良かったようです。ウリドゥル病院で治療を受ける機会が与えられたからです。担当主治医と看護士、そして特別に見守ってくれた全ての人々に感謝します。昨日の夜まで肩が麻痺して死にそうな思いをしていた私を見ていた両親は、奇跡が起きたというでしょう。私と同じヘルニア疾患を患っている人々にウリドゥル病院のことを知らせるつもりです。別な病気もそうですが、特にヘルニアは専門病院に行って治療を受けることがとても重要だと感じました。

デンマーク ; クラウス・ニールセン(Klaus Nielsen)氏とのインタビューで

  長い間、頚椎椎間板ヘルニアで苦労してこられたクラウス・ニールセン氏は、切開手術と骨融合術に対する恐怖から、今日、明日と治療を延ばしてきましたが、ウリドゥル病院で切開せずに部分麻酔の下で行う内視鏡レーザー頚椎椎間板ヘルニア治療を受けました。外国人の患者なので、施術中の意思疎通に問題がないか心配しましたが、幸いにも円滑に意思疎通ができ、患者の協力のもと無事に施術を終えることができました。施術後すぐに肩と腕の酷い痛みが消えたという言葉を聞いて、どれほど嬉しかったかわかりません。奥さんと子供たちに良いニュースを伝えることができ、医師として再度、希望を感じさせられた瞬間でした。

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